有価証券報告書-第92期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/26 9:44
【資料】
PDFをみる
【項目】
180項目
(有価証券関係)
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2019年3月31日)
該当事項なし。
当連結会計年度(2020年3月31日)
該当事項なし。
2 その他有価証券
前連結会計年度(2019年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式15,5619,9975,563
債券
社債1,0011,0001
その他24220932
その他1679571
小計16,97211,3025,669
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式2,9433,338△394
債券
社債1,8561,885△29
その他
その他2020△0
小計4,8205,244△423
合計21,79216,5465,245

当連結会計年度(2020年3月31日)
区分連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式7,6304,6862,943
債券
社債
その他24120932
その他1479551
小計8,0194,9913,027
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式9,21010,887△1,677
債券
社債2,7682,885△116
その他
その他1010△0
小計11,98913,784△1,794
合計20,00918,7751,233


3 連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
区分売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式4040
債券
国債・地方債等
社債
その他
その他24015
合計654015

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
区分売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式1111
債券
国債・地方債等
社債
その他947230
その他90
合計9672410

4 減損処理を行った有価証券
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
有価証券について185百万円(その他有価証券)減損処理を行っている。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
有価証券について294百万円(その他有価証券61百万円、関係会社株式232百万円)減損処理を行っている。
なお、減損にあたっては、期末時における時価が、原則として50%以上下落したものについては、回復する見込みがないものとして減損処理を行っている。また、30%以上50%未満下落したものについては、回復可能性の判定を行い、減損処理の要否を決定している。さらに、時価のない株式については、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときは、回復可能性の判定を行い、減損処理の要否を決定している。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。