営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 243億8500万
- 2023年3月31日 -42.03%
- 141億3500万
個別
- 2022年3月31日
- 225億4000万
- 2023年3月31日 -57.75%
- 95億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「セグメント利益又は損失」の調整額△1,128百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/30 12:58
2 「セグメント利益又は損失」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 12:58
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/30 12:58
(概算額の算定方法)売上高 15,775百万円 営業利益 813百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当連結会計年度の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/30 12:58
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。なお、セグメント資産の金額は、各事業セグメントに配分を行っていないため、開示しておりません。 - #5 役員報酬(連結)
- 図表12023/06/30 12:58
オ.株式報酬連結売上高 連結営業利益 労働生産性 (ウエイト) (20%) (50%) (30%) 目 標 520,000百万円 20,500百万円 1,350万円 実 績 547,155百万円 14,135百万円 1,171万円
・株式報酬は、中期の業績向上に向けた意識を高めることを目的とした業績連動分と、長期的な企業価値向上に向けた意識を高めることを目的とした非業績連動分の2種類を支給する。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 年に1回、取締役会にて政策投資を目的として保有する全ての投資株式について、個別に中長期的な観点から、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を確認しております。なお、経済合理性の検証は、直近の東証プライム市場上場企業の自己資本利益率(ROE)の平均値を基準とし、次の3つの率の合計を指標として実施しております。2023/06/30 12:58
・受注工事営業利益率 過去5事業年度間に当該取引先より受注した工事から得た営業利益の平均を、当該取引先株式の取得価額で除した率
・配当率 過去5事業年度間に受け取った配当の平均を、当該取引先株式の取得価額で除した率 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 連結売上高・営業利益等2023/06/30 12:58
※ 労働生産性=付加価値額(営業利益+総額人件費)÷社員数(期中平均、派遣社員等を含む)2022年度実績 2024年度目標 連結売上高 5,471億円 6,000億円 程度 営業利益 141億円 330億円 以上 営業利益率 2.6% 5.5% 以上 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結売上高については、前連結会計年度比9.1%増の5,471億円となりました。2023/06/30 12:58
営業損益については、売上総利益が573億円と前連結会計年度比8.5%の減少となり、販売費及び一般管理費が431億円と前連結会計年度比12.8%増加したことにより、営業利益は141億円と前連結会計年度比42.0%の減少となりました。
経常利益については、190億円と前連結会計年度比32.3%の減少となりました。