有価証券報告書-第95期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
当社グループは「中期経営計画2019」の策定により、「投資開発」「新領域」「国内グループ会社」「海外」を戦略事業と位置付け、当連結会計年度においてセグメント情報における報告セグメントを変更しております。
このため、当社においては当事業年度より、売上高の「不動産事業売上高」、売上原価の「不動産事業売上原価」、売上総利益の「不動産事業総利益」については、戦略事業の金額的重要性が増した当社グループの事業内容を適正に表示するため、科目名称を「投資開発事業等売上高」、「投資開発事業等売上原価」、「投資開発事業等総利益」に変更しております。
この変更に伴い、従来「完成工事高」に含めて表示していた「新領域」の売上高については、当連結会計年度より「投資開発事業等売上高」として表示する方法に変更し、関連する売上原価、売上総利益についても「完成工事原価」、「完成工事総利益」から「投資開発事業等売上原価」、「投資開発事業等総利益」として表示することとしております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「完成工事高」に含めていた1,884百万円、「完成工事原価」に含めていた1,798百万円及び「完成工事総利益」に含めていた85百万円を、それぞれ「投資開発事業等売上高」、「投資開発事業等売上原価」及び「投資開発事業等総利益」に組み替えております。
当社グループは「中期経営計画2019」の策定により、「投資開発」「新領域」「国内グループ会社」「海外」を戦略事業と位置付け、当連結会計年度においてセグメント情報における報告セグメントを変更しております。
このため、当社においては当事業年度より、売上高の「不動産事業売上高」、売上原価の「不動産事業売上原価」、売上総利益の「不動産事業総利益」については、戦略事業の金額的重要性が増した当社グループの事業内容を適正に表示するため、科目名称を「投資開発事業等売上高」、「投資開発事業等売上原価」、「投資開発事業等総利益」に変更しております。
この変更に伴い、従来「完成工事高」に含めて表示していた「新領域」の売上高については、当連結会計年度より「投資開発事業等売上高」として表示する方法に変更し、関連する売上原価、売上総利益についても「完成工事原価」、「完成工事総利益」から「投資開発事業等売上原価」、「投資開発事業等総利益」として表示することとしております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「完成工事高」に含めていた1,884百万円、「完成工事原価」に含めていた1,798百万円及び「完成工事総利益」に含めていた85百万円を、それぞれ「投資開発事業等売上高」、「投資開発事業等売上原価」及び「投資開発事業等総利益」に組み替えております。