竹中工務店の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1490億4300万
- 2011年6月30日 -60.6%
- 587億2900万
- 2012年6月30日 -37.77%
- 365億4700万
- 2013年6月30日 -15.82%
- 307億6400万
- 2014年6月30日 +89.16%
- 581億9400万
- 2015年6月30日 +66.45%
- 968億6400万
- 2016年6月30日 +36.98%
- 1326億8000万
- 2017年6月30日 +29.71%
- 1721億
- 2018年6月30日 -15.39%
- 1456億2200万
- 2019年6月30日 -44.1%
- 814億100万
- 2020年6月30日 -19.66%
- 653億9400万
- 2021年6月30日 +122.22%
- 1453億1700万
- 2022年6月30日 -15.96%
- 1221億3100万
- 2023年6月30日 +46.75%
- 1792億3100万
- 2024年6月30日 -22.39%
- 1390億9900万
- 2025年6月30日 +30.97%
- 1821億7800万
- 2026年6月30日 +44.2%
- 2626億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)キャッシュ・フローの状況2026/08/28 14:15
当中間連結会計期間の連結キャッシュ・フローの状況については、営業活動により資金が2,626億円余増加し、投資活動により117億円余減少し、財務活動により162億円余減少した結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ2,381億円余増加の4,870億円余となった。営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少等により、2,626億円余の資金増加(前中間連結会計期間比44.2%増)となった。投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出等により、117億円余の資金減少(前中間連結会計期間比19.2%増)となった。財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出等により、162億円余の資金減少(前中間連結会計期間比94.6%増)となった。
(4) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/08/28 14:15
営業活動によるキャッシュ・フローの「為替差損益(△は益)」、「有形固定資産売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」および「投資有価証券評価損益(△は益)」については、明瞭性を高める観点から、当中間連結会計期間において区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた17,577百万円は、「為替差損益(△は益)」1,260百万円、「有形固定資産売却損益(△は益)」3百万円、「固定資産除却損」437百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」773百万円、「その他」15,101百万円として組み替えている。