有価証券報告書-第118期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度(2018年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1)当該資産除去債務の概要
事業用資産の一部に関する、PCB特別措置法、石綿障害予防規則、フロン回収・破壊法が規定する資産除去時の有害物質除去義務、並びに不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
当該資産取得からの使用見込期間を3年から50年と見積り、割引率は0.043%から2.304%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
当連結会計年度(2019年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1)当該資産除去債務の概要
事業用資産の一部に関する、PCB特別措置法、石綿障害予防規則、フロン回収・破壊法が規定する資産除去時の有害物質除去義務、並びに不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
当該資産取得からの使用見込期間を3年から50年と見積り、割引率は0.013%から2.304%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(2018年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1)当該資産除去債務の概要
事業用資産の一部に関する、PCB特別措置法、石綿障害予防規則、フロン回収・破壊法が規定する資産除去時の有害物質除去義務、並びに不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
当該資産取得からの使用見込期間を3年から50年と見積り、割引率は0.043%から2.304%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 367 | 百万円 |
| 見積りの変更による増減額(△は減少) | 24 | 百万円 |
| 時の経過による増加額 | 1 | 百万円 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △70 | 百万円 |
| その他増減額(△は減少) | △33 | 百万円 |
| 期末残高 | 290 | 百万円 |
当連結会計年度(2019年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1)当該資産除去債務の概要
事業用資産の一部に関する、PCB特別措置法、石綿障害予防規則、フロン回収・破壊法が規定する資産除去時の有害物質除去義務、並びに不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
当該資産取得からの使用見込期間を3年から50年と見積り、割引率は0.013%から2.304%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 290 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 0 | 百万円 |
| 見積りの変更による増減額(△は減少) | 11 | 百万円 |
| 時の経過による増加額 | 1 | 百万円 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △5 | 百万円 |
| 新規連結に伴う増加額 | 147 | 百万円 |
| 期末残高 | 445 | 百万円 |