営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 16億1400万
- 2021年3月31日 +17.04%
- 18億8900万
個別
- 2020年3月31日
- 12億5900万
- 2021年3月31日 +25.5%
- 15億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/29 11:49
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現預金及び有価証券であります。(単位:百万円) その他の調整額 7 1 連結財務諸表の営業利益 1,614 1,889 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/29 11:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業資材セグメントの売上高は、4,507百万円(前期比1.3%増)となり、セグメント利益は470百万円(前期比14.6%増)となりました。2021/06/29 11:49
<不動産事業>不動産事業は、売上高、営業利益とも、ほぼ前期並となりました。
不動産セグメントの売上高は、1,510百万円(前期比1.6%減)となり、セグメント利益は866百万円(前期比1.6%増)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
食品セグメントに含まれるイースト事業については継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。検討の結果、当該事業について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額486百万円を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。2021/06/29 11:49 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/29 11:49
食品セグメントに含まれるイースト事業については継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。検討の結果、当該事業について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額486百万円を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報