訂正有価証券報告書-第48期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度、当事業年度とも、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成29年8月31日) | 当事業年度 (平成30年8月31日) | |
| 繰延税金資産 | ||
| 賞与引当金 | 844千円 | 1,522千円 |
| ポイント引当金 | 4,823 | 4,144 |
| 減損損失 | 103,819 | 126,636 |
| 資産除去債務 | 15,334 | 12,235 |
| 法定福利費否認 | 121 | 220 |
| 株主優待引当金 | 4,823 | 4,320 |
| 税務上の繰越欠損金 | 69,709 | 141,996 |
| その他 | 21,899 | 11,337 |
| 繰延税金資産小計 | 221,372 | 302,413 |
| 評価性引当額 | △201,527 | △294,027 |
| 繰延税金資産合計 | 19,845 | 8,386 |
| 繰延税金負債 | ||
| 資産除去債務に対応する除去費用 | 4,672 | 3,959 |
| 繰延税金負債合計 | 4,672 | 3,959 |
| 繰延税金資産の純額 | 15,172 | 4,426 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度、当事業年度とも、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。