- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)減価償却費の調整額は、販売費及び一般管理費に帰属する減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額は、主に土地の取得によるものであります。
【関連情報】
2022/12/15 13:02- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産 主として、本社における電話設備(工具、器具及び備品)及びマルサンアイ鳥取株式会社における検査機器(工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法
2022/12/15 13:02- #3 事業等のリスク
⑦ 減損損失について
当社グループの資産の時価が著しく下落した場合や、各セグメント事業のカテゴリーの収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により、固定資産について減損損失が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす恐れがあります。
⑧ 協力会社及び原材料・資材調達におけるリスクについて
2022/12/15 13:02- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2022/12/15 13:02- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年9月21日
至 2021年9月20日) | 当連結会計年度
(自 2021年9月21日
至 2022年9月20日) |
| 機械装置及び運搬具 | 72千円 | ―千円 |
| 合計 | 72千円 | ―千円 |
2022/12/15 13:02 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年9月21日
至 2021年9月20日) | 当連結会計年度
(自 2021年9月21日
至 2022年9月20日) |
| 土地 | ―千円 | 342千円 |
| 合計 | ―千円 | 342千円 |
2022/12/15 13:02 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年9月21日
至 2021年9月20日) | 当連結会計年度
(自 2021年9月21日
至 2022年9月20日) |
| 建物及び構築物 | 514千円 | 551千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2千円 | 1,281千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 84千円 |
| 撤去費用 | 14,918千円 | 28,688千円 |
| 合計 | 15,435千円 | 30,605千円 |
2022/12/15 13:02 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)減価償却費の調整額は、販売費及び一般管理費に帰属する減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額は、主に土地の取得によるものであります。
2022/12/15 13:02- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/15 13:02 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/15 13:02- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、116億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億87百万円増加いたしました。増加の主な要因といたしましては、棚卸資産の増加8億58百万円等によるものであります。
固定資産は、155億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億46百万円増加いたしました。増加の主な要因といたしましては、土地の増加12億91百万円等によるものであります。
この結果、資産合計は、271億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億33百万円増加いたしました。
2022/12/15 13:02- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(2021年9月20日) | 当連結会計年度(2022年9月20日) |
| 期首残高 | 283,085千円 | 459,097千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 171,477千円 | 29,137千円 |
| 時の経過による調整額 | 4,534千円 | 5,152千円 |
2022/12/15 13:02- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
前事業年度において減損の兆候のあった液状みそ事業及びみそ事業については引き続き減損の兆候があると判断し、また、当事業年度において新たに即席みそ事業及びチルド事業についても減損の兆候があると判断しました。そのため、当該資産グループについて減損損失の認識の判定を行っています。判定の結果、いずれの事業につきましても、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回ることが確認できたため、減損損失を認識しないと判断しました。
2022/12/15 13:02- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
前連結会計年度において減損の兆候のあった液状みそ事業及びみそ事業については引き続き減損の兆候があると判断し、また、当連結会計年度において新たに即席みそ事業、調理みそ事業及びチルド事業についても減損の兆候があると判断しました。そのため、当該資産グループについて減損損失の認識の判定を行っています。判定の結果、いずれの事業につきましても、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回ることが確認できたため、減損損失を認識しないと判断しました。
2022/12/15 13:02- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/15 13:02