四半期報告書-第137期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、売上の計上基準の変更は遡及適用しております。これにより、前第2四半期連結累計期間における「国内食品」の売上高が16,894百万円減少、営業利益が407百万円増加、「海外食品」の売上高が427百万円、営業利益が75百万円減少、「バイオ・ファイン」の売上高が186百万円、営業利益が43百万円減少、「医薬」の営業利益が15百万円減少、「その他」の売上高が667百万円、営業利益が49百万円減少しております。
また、有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直しにより、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間における「国内食品」の営業利益が461百万円増加、「海外食品」の営業利益が457百万円増加、「バイオ・ファイン」の営業利益が147百万円増加、「医薬」の営業利益が129百万円増加、「その他」の営業利益が82百万円増加しております。
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、売上の計上基準の変更は遡及適用しております。これにより、前第2四半期連結累計期間における「国内食品」の売上高が16,894百万円減少、営業利益が407百万円増加、「海外食品」の売上高が427百万円、営業利益が75百万円減少、「バイオ・ファイン」の売上高が186百万円、営業利益が43百万円減少、「医薬」の営業利益が15百万円減少、「その他」の売上高が667百万円、営業利益が49百万円減少しております。
また、有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直しにより、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間における「国内食品」の営業利益が461百万円増加、「海外食品」の営業利益が457百万円増加、「バイオ・ファイン」の営業利益が147百万円増加、「医薬」の営業利益が129百万円増加、「その他」の営業利益が82百万円増加しております。