四半期報告書-第137期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、売上の計上基準の変更は遡及適用しております。これにより、前第1四半期連結累計期間における「国内食品」の売上高が7,777百万円減少、営業利益が878百万円増加、「海外食品」の売上高が223百万円、営業利益が31百万円減少、「バイオ・ファイン」の売上高が101百万円、営業利益が12百万円減少、「医薬」の営業利益が8百万円減少、「その他」の売上高が340百万円、営業利益が9百万円減少、「調整額」の売上高が68百万円増加しております。
また、有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直しにより、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間における「国内食品」の営業利益が203百万円増加、「海外食品」の営業利益が176百万円増加、「バイオ・ファイン」の営業利益が86百万円増加、「医薬」の営業利益が52百万円増加、「その他」の営業利益が62百万円増加しております。
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、売上の計上基準の変更は遡及適用しております。これにより、前第1四半期連結累計期間における「国内食品」の売上高が7,777百万円減少、営業利益が878百万円増加、「海外食品」の売上高が223百万円、営業利益が31百万円減少、「バイオ・ファイン」の売上高が101百万円、営業利益が12百万円減少、「医薬」の営業利益が8百万円減少、「その他」の売上高が340百万円、営業利益が9百万円減少、「調整額」の売上高が68百万円増加しております。
また、有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直しにより、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間における「国内食品」の営業利益が203百万円増加、「海外食品」の営業利益が176百万円増加、「バイオ・ファイン」の営業利益が86百万円増加、「医薬」の営業利益が52百万円増加、「その他」の営業利益が62百万円増加しております。