四半期報告書-第138期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)

【提出】
2016/02/05 15:56
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
調整額四半期連結
損益計算書
計上額
日本食品海外食品ライフサポートヘルスケア
売上高
外部顧客に対する売上高219,439270,169108,54084,88148,411-731,443
セグメント間の内部売上高6294,0691,2301,81032,298△40,038-
220,068274,239109,77086,69180,710△40,038731,443
セグメント利益又は損失
(営業利益又は損失)
19,32723,9788,1711,907174-53,559

(注)1.「その他」には、提携事業、包材事業、物流事業及びその他サービス事業が含まれております。
(注)2.報告セグメントの変更に伴う組替影響額を、前第3四半期連結累計期間の数値に反映して表示してお
ります。変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27
年12月31日) 3.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当社の連結子会社である味の素ノースアメリカ社が、ウィンザー社の全持分を取得したことにより、「海外食品」セグメントにおいて、のれんが60,266百万円増加しております。
なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算出された金額です。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
調整額四半期連結
損益計算書
計上額
日本食品海外食品ライフサポートヘルスケア
売上高
外部顧客に対する売上高301,045354,680110,67695,48041,364-903,248
セグメント間の内部売上高1,8534,4341,9361,72941,164△51,118-
302,899359,115112,61297,20982,529△51,118903,248
セグメント利益又は損失
(営業利益又は損失)
27,52135,26910,8315,834709-80,166

(注)「その他」には、提携事業、包材事業、物流事業及びその他サービス事業が含まれております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
「日本食品」セグメントの資産の金額が前連結会計年度末に比べて92,609百万円増加しております。これは主
として、当社が、米国モンデリーズ・インターナショナル社がその関係会社であるクラフト・フーヅ・ホールデ
ィングス・シンガポール社を通じて保有するAGFの株式の全部を取得し、第1四半期連結会計期間より同社を
当社の連結子会社としたことによる増加であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントの区分は、前連結会計年度において「国内食品」「海外食品」「バイオ・ファ
イン」「医薬」としておりましたが、第1四半期連結会計期間より「日本食品」「海外食品」「ライフサポー
ト」「ヘルスケア」に変更することとしました。
これは、2014-2016中期経営計画にて定めた新たな事業ドメインに沿った新組織体制を整備したこと
に伴うものであります。
主な変更点として、「バイオ・ファイン」を「ライフサポート」と「ヘルスケア」に分割して区分し、「医
薬」を「ヘルスケア」に含めております。また、「国内食品」に含めていた冷凍食品を「日本食品」と「海外食
品」に分割して含め、「バイオ・ファイン」に含めていた甘味料を「海外食品」に、健康ケア事業を「ヘルスケ
ア」に含めております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、前第3
四半期連結累計期間の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載してお
ります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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