無形固定資産
連結
- 2017年11月30日
- 83億5900万
- 2018年11月30日 -24.72%
- 62億9300万
個別
- 2017年11月30日
- 20億5400万
- 2018年11月30日 +3.16%
- 21億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/28 10:24
3.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2019/02/28 10:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年2019/02/28 10:24 - #4 設備投資等の概要
- (注)1.設備投資金額には、無形固定資産および長期前払費用への投資が含まれております。2019/02/28 10:24
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額43,553百万円には、主として、全社資産50,036百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△5,179百万円が含まれております。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。2019/02/28 10:24
(3)その他の項目の減価償却費の調整額242百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額130百万円は、主として、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/02/28 10:24