有価証券報告書-第44期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
有形固定資産(投資不動産を含む)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 6~10年
有形固定資産(投資不動産を含む)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 6~10年