大森屋(2917)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2015年9月30日
- -15億9415万
- 2016年9月30日
- 3億2990万
- 2017年9月30日
- -6億2900万
- 2018年9月30日
- 9億8556万
- 2019年9月30日
- -4億5015万
- 2020年9月30日
- -3億8645万
- 2021年9月30日
- 14億384万
- 2022年9月30日 -16.93%
- 11億6623万
- 2023年9月30日
- -7億6070万
- 2024年9月30日 -123.99%
- -17億390万
- 2025年9月30日 -194.09%
- -50億1106万
個別
- 2008年9月30日
- 9億8665万
- 2009年9月30日 -57.11%
- 4億2318万
- 2010年9月30日 +123.22%
- 9億4460万
- 2011年9月30日 -55.89%
- 4億1665万
- 2012年9月30日
- -3億8992万
- 2013年9月30日
- 7億5524万
- 2014年9月30日 -41.59%
- 4億4113万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/22 9:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は5,011百万円(前連結会計年度は1,703百万円の支出)となりました。これは主に税金等調整前当期純損失73百万円(前連結会計年度は268百万円の純利益)、減価償却費237百万円(前連結会計年度は214百万円)があった一方、棚卸資産の増加4,476百万円(前連結会計年度は1,838百万円の増加)、未収消費税の増加474百万円(前連結会計年度は3百万円の減少)、法人税等の支払額54百万円(前連結会計年度は31百万円の支払)があったことによるものであります。