固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 155億781万
- 2016年3月31日 +22.86%
- 190億5353万
個別
- 2015年3月31日
- 53億5948万
- 2016年3月31日 +45.58%
- 78億247万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/21 14:35
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/21 14:35
有形固定資産
主として美容・健康関連事業及びエンターテイメント事業における運営設備であり、「その他」に含めて表示しております。 - #3 事業等のリスク
- ⅴ)減損会計導入の影響について2016/06/21 14:35
自社保有営業施設は、今後の地価の動向及び対象となる固定資産の収益状況によりましては、新たに減損損失
計上の要件に該当する物件が発生する可能性があり、あるいは売却することとなった場合にはその価格により固 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/21 14:35
(7)企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす流動資産 431,451千円 固定資産 188,795千円 資産合計 620,246千円
影響の概算額及びその算定方法 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法
建物以外
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び附属設備 3~22年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 10年
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/21 14:35 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/21 14:35
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 13,089千円 60,238千円 その他 4,835千円 2,595千円 無形固定資産 その他 25,360千円 31,754千円 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/06/21 14:35
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/21 14:35
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Xio(以下、Xio)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにXio株式の取得価額とXio取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/06/21 14:35
株式の取得により新たに株式会社社アンティローザ(以下、アンティローザ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアンティローザ株式の取得価額とアンティローザ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 135,927千円 固定資産 37,977千円 のれん 196,099千円
株式の取得により新たに株式会社エーエーディ(以下、エーエーディ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエーエーディ株式の取得価額とエーエーディ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 471,838千円 固定資産 179,281千円 のれん 412,972千円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/21 14:35
当社グループは、原則として事業別にグルーピングを行い、遊休資産については個々の物件を単位としております。用途 種類 場所 その他 エンターテイメント事業 建物及び土地、ソフトウェア等 全国 当該資産は、SDエンターテイメント株式会社及び株式会社Xioで取得した固定資産であります。 アパレル事業 ソフトウェア等 大阪府池田市 当該資産は、夢展望株式会社で取得した固定資産であります。 美容・健康関連事業 のれん等 東京都新宿区 当該資産は、提出会社で取得した固定資産であります 住関連ライフスタイル事業 有形固定資産 全国 当該資産は、株式会社イデアインターナショナルで取得した固定資産であります。
エンターテイメント事業においては、SDエンターテイメント株式会社の固定資産について、当初事業計画で想定した収益が見込めなくなったことにより帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また株式会社Xioのソフトウェアなどについても想定した収益が見込めなくなったことにより帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、減損損失は合計で327,689千円(内、建物25,309千円、ソフトウェア130,723千円、のれん161,781千円及びその他9,875千円)を特別損失として計上しております。なお、回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により算定しておりますが、収益獲得能力が不透明となったため、全額を減損処理しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 14:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △72,998千円 △60,190千円 その他有価証券評価差額金 △2,454千円 ―
- #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び金額2016/06/21 14:35
(注)平成28年3月31日現在で試算しております。流動資産 450,947千円 流動負債 - 固定資産 - 固定負債 - 合計 450,947千円 合計 -
5.分割後の当社の状況 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は主として定額法、建物以外は主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具器具備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2016/06/21 14:35