片倉工業(3001)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 18億7600万
- 2009年12月31日 +77.72%
- 33億3400万
- 2010年3月31日 -68.93%
- 10億3600万
- 2010年6月30日 +59.65%
- 16億5400万
- 2010年9月30日 -31.08%
- 11億4000万
- 2010年12月31日 +110.18%
- 23億9600万
- 2011年3月31日 -59.68%
- 9億6600万
- 2011年6月30日 -51.45%
- 4億6900万
- 2011年9月30日
- -4億3900万
- 2011年12月31日
- 5億8900万
- 2012年6月30日 +154.84%
- 15億100万
- 2012年12月31日 +97%
- 29億5700万
- 2013年6月30日 +25.16%
- 37億100万
- 2013年12月31日 +17.02%
- 43億3100万
- 2014年6月30日 -55.18%
- 19億4100万
- 2014年12月31日 +8.76%
- 21億1100万
- 2015年6月30日 +25.34%
- 26億4600万
- 2015年12月31日 +13.64%
- 30億700万
- 2016年6月30日 +50.35%
- 45億2100万
- 2016年12月31日 +36.7%
- 61億8000万
- 2017年6月30日 -53.82%
- 28億5400万
- 2017年12月31日 +63.56%
- 46億6800万
- 2018年6月30日 -22.17%
- 36億3300万
- 2018年12月31日 +56.65%
- 56億9100万
- 2019年6月30日 -45.46%
- 31億400万
- 2019年12月31日 +59.25%
- 49億4300万
- 2020年6月30日 -54.58%
- 22億4500万
- 2020年12月31日 +190.87%
- 65億3000万
- 2021年6月30日 -46.06%
- 35億2200万
- 2021年12月31日 +30.72%
- 46億400万
- 2022年6月30日 -81.97%
- 8億3000万
- 2022年12月31日
- -7億1200万
- 2023年6月30日
- 30億5200万
- 2023年12月31日 +17.17%
- 35億7600万
- 2024年6月30日 -24.16%
- 27億1200万
- 2024年12月31日 +108.08%
- 56億4300万
- 2025年6月30日 -10.14%
- 50億7100万
- 2025年12月31日 +62.57%
- 82億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要の主なものは、不動産事業における商業施設等の運営費用や、医薬品事業、機械関連事業、繊維事業における製品製造のための原材料の購入、製造費、販売費等の運転資金に加えて、設備投資や研究開発活動費、社有地における開発、またM&A等による事業拡大のための戦略的投資資金であります。2026/03/26 13:06
これらの資金需要については、営業活動によるキャッシュ・フローのほか、金融機関からの借入で資金調達を行っております。
運転資金は自己資金と金融機関からの短期借入金を基本とし、効率的な調達を行うために、金融機関と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/26 13:06
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「役員賞与引当金の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「役員賞与引当金の増減額」に表示していた△10百万円及び「その他」に表示していた4百万円は、「その他」△6百万円として組み替えて表示しております。