3101 東洋紡

3101
2026/09/30
時価
1488億円
PER 予
21.06倍
2010年以降
赤字-68.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.33-1.35倍
(2010-2026年)
配当 予
2.39%
ROE 予
3.29%
ROA 予
1.13%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第161期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
4454億9500万
2019年3月31日 +3.49%
4610億4700万

個別

2018年3月31日
3932億1200万
2019年3月31日 +1.9%
4006億8400万

有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
(貸借対象表関係)
2019/06/25 13:08
#2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっています。
繰延資産の処理方法
支出時に全額費用として処理しています。2019/06/25 13:08
#3 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1.期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、売上原価に含まれるたな卸資産評価損は次のとおりです。
2019/06/25 13:08
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「フィルム・機能樹脂事業」は、包装用フィルム、工業用フィルム、工業用接着剤、エンジニアリングプラスチック、光機能材料等の製造・販売を、「産業マテリアル事業」は、自動車用繊維資材、スーパー繊維、不織布等の製造・販売を、「ヘルスケア事業」は、診断薬用酵素等のバイオ製品、医薬品、医用膜、医療機器、アクア膜、機能フィルター等の製造・販売を、「繊維・商事事業」は、機能衣料、アパレル製品、衣料テキスタイル、衣料ファイバー等の製造・販売を、「不動産事業」は不動産の賃貸・管理等を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2019/06/25 13:08
#5 セグメント表の脚注(連結)
の他には、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等を含んでいます。
2.(1)セグメント利益の調整額△2,936百万円には、セグメント間取引消去△154百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△2,782百万円が含まれています。全社費用の主なものは、基礎的研究に係る費用です。
(2)セグメント資産の調整額47,530百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産85,531百万円が含まれています。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,321百万円は、研究開発等に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2019/06/25 13:08
#6 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
2019/06/25 13:08
#7 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2019/06/25 13:08
#8 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社(㈱エクスランテクニカルセンター他)は、総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しています。2019/06/25 13:08
#9 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6.土地再評価差額金
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社および連結子会社2社、持分法適用関連会社1社は事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。
(1)当社、連結子会社1社および持分法適用関連会社1社
2019/06/25 13:08
#10 会社の支配に関する基本方針(連結)
象会社に対し高値買取の要求を狙う買収である場合や、重要な資産・技術情報等を廉価に取得するなどして会社の犠牲の下に大量買付者の利益実現を狙う買収である場合、②株主の皆様に株式の売却を事実上強要するおそれがある買収である場合、③株主の皆様に十分な検討時間を与えず、また対象会社の経営陣との十分な協議や合意等のプロセスを経ることなく行われる買収である場合、④対象会社の企業価値向上のために必要な従業員、取引先、お客様等の利害関係者との関係を損なうおそれのある買収である場合等、対象会社の企業価値ひいては株主共同の利益を著しく毀損するおそれがあるものも少なくありません。
当社の財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、当社の財務および基本理念、事業内容、コアテクノロジーを十分理解し長期的視野に立って企業価値ひいては株主共同の利益を高めることを目的とする者であるべきだと考えます。したがいまして、当社は、上記のような当社の企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するおそれのある不適切な大量買付行為またはこれに類似する行為を行う者は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者として適切ではなく、このような行為を抑止するための枠組みが必要不可欠であると考えています。
2019/06/25 13:08
#11 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2019/06/25 13:08
#12 固定資産処分損の注記
※4.固定資産処分損の内容は次のとおりです。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具2,886機械装置及び運搬具785
有形固定資産のその他26有形固定資産のその他49
計4,699百万円計1,905百万円
※5.火災による損失
2018年9月6日に当社敦賀事業所第二で発生した火災による損失であり、その内訳は次のとおりです。
2019/06/25 13:08
#13 固定資産売却益の注記
※2.主な固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2019/06/25 13:08
#14 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
結財務諸表等 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しています。これに伴い、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しています。2019/06/25 13:08
#15 引当金の計上基準
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき計上しています。ただし、当社の企業年金基金制度においては、年金資産見込額が退職給付債務見込額に未認識過去勤務費用および未認識数理計算上の差異を加減した額を超過しているため、「前払年金費用」として計上しています。
①退職給付見込額の期間帰属方法
2019/06/25 13:08
#16 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりです。
2019/06/25 13:08
#17 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦の有形固定資産の残高が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%超であるため、記載を省略しています。2019/06/25 13:08
#18 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※7.圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりです。
2019/06/25 13:08
#19 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は前連結会計年度408,265百万円、当連結会計年度398,186百万円です。
2019/06/25 13:08
#20 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/25 13:08
#21 火災による損失の注記[テキストブロック]
2018年9月6日に当社敦賀事業所第二で発生した火災による損失であり、その内訳は次のとおりです。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
代替品調達に関連する費用-百万円7,856百万円
固定資産およびたな卸資産の滅失損失-2,093
資産の撤去および原状回復に要する費用-1,747
操業休止期間中の固定費-1,397
2019/06/25 13:08
#22 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金979百万円923百万円
繰延税金負債合計△4,487△4,012
繰延税金資産の純額4,306百万円7,048百万円
上記のほか、再評価に係る繰延税金負債を前事業年度18,658百万円、当事業年度18,655百万円、固定負債に計上しています。
2019/06/25 13:08
#23 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金1,594百万円1,485百万円
在外子会社等の留保利益△1,373△1,589
子会社の資産の評価差額△1,519△1,522
適格事後設立△1,335△1,335
繰延税金負債合計△8,803△9,604
繰延税金資産の純額12,053百万円13,056百万円
上記のほか、再評価に係る繰延税金負債を前連結会計年度21,280百万円、当連結会計年度21,277百万円、固定負債に計上しています。
2019/06/25 13:08
#24 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、上場会社として、株主の皆様による当社株券等の自由な売買を認める以上、当社の支配権の移転を伴う大量買付行為に応じるべきか否かのご判断は、最終的には株主の皆様の意思に基づき行われるべきだと考えています。
しかしながら、最近の我が国の資本市場における株券等の大量買付行為の中には、現経営陣の賛同を得ず一方的に行為を強行する動きも見受けられ、①対象会社に対し高値買取の要求を狙う買収である場合や、重要な資産・技術情報等を廉価に取得するなどして会社の犠牲の下に大量買付者の利益実現を狙う買収である場合、②株主の皆様に株式の売却を事実上強要するおそれがある買収である場合、③株主の皆様に十分な検討時間を与えず、また対象会社の経営陣との十分な協議や合意等のプロセスを経ることなく行われる買収である場合、④対象会社の企業価値向上のために必要な従業員、取引先、お客様等の利害関係者との関係を損なうおそれのある買収である場合等、対象会社の企業価値ひいては株主共同の利益を著しく毀損するおそれがあるものも少なくありません。
当社の財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、当社の財務および基本理念、事業内容、コアテクノロジーを十分理解し長期的視野に立って企業価値ひいては株主共同の利益を高めることを目的とする者であるべきだと考えます。したがいまして、当社は、上記のような当社の企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するおそれのある不適切な大量買付行為またはこれに類似する行為を行う者は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者として適切ではなく、このような行為を抑止するための枠組みが必要不可欠であると考えています。
2019/06/25 13:08
#25 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度比231億円支出が増加し、243億円の支出となりました。主な内容は、有形及び無形固定資産の取得による支出242億円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/25 13:08
#26 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が4,236百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が3,575百万円増加し、「固定負債」の「その他」に含めている「繰延税金負債」が661百万円減少しています。
2019/06/25 13:08
#27 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社および一部の連結子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しています。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,387百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は4,771百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は174百万円(特別損失に計上)です。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,918百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は46百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は182百万円(特別損失に計上)です。
2019/06/25 13:08
#28 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券……………… 償却原価法(定額法)を採用しています。
子会社及び関連会社株式………… 移動平均法による原価法を採用しています。
その他有価証券
時価のあるもの………………… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
時価のないもの………………… 移動平均法による原価法を採用しています。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しています。2019/06/25 13:08
#29 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。
2019/06/25 13:08
#30 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっています。
②過去勤務費用および数理計算上の差異の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しています。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしています。
③未認識過去勤務費用および未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識過去勤務費用および未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。2019/06/25 13:08
#31 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
従業員の退職に際しては、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。
連結子会社1社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入していましたが、当連結会計年度において、複数事業主制度の企業年金基金制度へ移行しています。なお、当該制度は自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しています。
2.確定給付制度
2019/06/25 13:08
#32 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、合同商事㈱は東洋紡ユニプロダクツ㈱に商号変更しています。
(2)非連結子会社(㈱エクスランテクニカルセンター他)は、総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 13:08
#33 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2019/06/25 13:08
#34 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2019/06/25 13:08
#35 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。2019/06/25 13:08
#36 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
連結貸借対照表計上額時価差額
その他有価証券20,50220,502-
資産計129,234129,234-
(1)支払手形及び買掛金42,55642,556-
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しています。
当連結会計年度(2019年3月31日)
2019/06/25 13:08
#37 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※4.非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりです。
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
(うち、共同支配企業に対する投資の金額)(1,960)(2,161)
投資その他の資産のその他(出資金)2,6552,178
(うち、共同支配企業に対する投資の金額)(327)(-)
2019/06/25 13:08
#38 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
1株当たり純資産額
純資産の部の合計額(百万円)184,515181,226
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)3,9544,641
(うち非支配株主持分)(百万円)(3,954)(4,641)
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2019/06/25 13:08

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