有価証券報告書-第205期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産売却損」及び「貸倒引当金繰入額」は、特別損失の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた26百万円は、「固定資産売却損」4百万円、「貸倒引当金繰入額」9百万円及び「その他」12百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産売却損」及び「貸倒引当金繰入額」は、特別損失の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた26百万円は、「固定資産売却損」4百万円、「貸倒引当金繰入額」9百万円及び「その他」12百万円として組み替えております。