有価証券報告書-第211期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「新型コロナウイルス感染症による損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑支出」に含めております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「新型コロナウイルス感染症による損失」に表示していた1百万円は、「雑支出」87百万円として組み替えております。
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「補助金収入」及び「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「その他」に表示していた41百万円は、「補助金収入」8百万円、「受取保険金」32百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「1年以内返済予定の預り保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「1年以内返済予定の預り保証金」に表示していた0百万円は、「その他」34百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「新型コロナウイルス感染症による損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑支出」に含めております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「新型コロナウイルス感染症による損失」に表示していた1百万円は、「雑支出」87百万円として組み替えております。
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「補助金収入」及び「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「その他」に表示していた41百万円は、「補助金収入」8百万円、「受取保険金」32百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「1年以内返済予定の預り保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「1年以内返済予定の預り保証金」に表示していた0百万円は、「その他」34百万円として組み替えております。