臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 16:00
- 【資料】
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提出理由
当社および当社グループの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項ならびに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号および第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成29年6月30日
(2)当該事象の内容
① 譲渡の理由
当社では、保有する固定資産の見直しを行い、現在の不動産市場の動向や将来的な収益性の見通し等を総合的に勘案した結果、以下の固定資産について信託設定し信託受益権を譲渡することといたしました。
② 譲渡資産の内容
資産の名称 アピタ名古屋南店
所在地 愛知県名古屋市南区豊田四丁目
土地面積 33,186 ㎡
建物延床面積 37,349 ㎡
譲渡益 約50億円
現況 賃貸用不動産
(注) 譲渡価額、帳簿価額については譲渡先との守秘義務契約により開示を控えさせていただきますが、入札による市場価格を反映した適正な価格での譲渡となっています。譲渡益は、帳簿価額および譲渡に係る費用等の見込み額を控除した概算額を記載しています。
③ 信託先の概要
名称 三井住友信託銀行株式会社
所在地 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号
代表者の役職・氏名 取締役社長 橋本 勝
事業の内容 信託銀行業務等
資本金 3,420億円
設立年月日 大正14年7月28日
上場会社と当該法人の関係等特記すべき資本関係、人的関係及び取引関係はありません。また、当社の関連当事者には該当しません。
④ 譲渡の日程
取締役会決議 平成29年3月30日
契約締結 平成29年5月26日
物件引渡期日 平成29年6月30日
(3)当該事象の損益および連結損益に与える影響額
当該資産の譲渡に伴い、平成30年3月期(平成29年4月1日~平成30年3月31日)の第1四半期個別決算および連結決算におきまして、約50億円の特別利益を計上する見込みです。
以 上
平成29年6月30日
(2)当該事象の内容
① 譲渡の理由
当社では、保有する固定資産の見直しを行い、現在の不動産市場の動向や将来的な収益性の見通し等を総合的に勘案した結果、以下の固定資産について信託設定し信託受益権を譲渡することといたしました。
② 譲渡資産の内容
資産の名称 アピタ名古屋南店
所在地 愛知県名古屋市南区豊田四丁目
土地面積 33,186 ㎡
建物延床面積 37,349 ㎡
譲渡益 約50億円
現況 賃貸用不動産
(注) 譲渡価額、帳簿価額については譲渡先との守秘義務契約により開示を控えさせていただきますが、入札による市場価格を反映した適正な価格での譲渡となっています。譲渡益は、帳簿価額および譲渡に係る費用等の見込み額を控除した概算額を記載しています。
③ 信託先の概要
名称 三井住友信託銀行株式会社
所在地 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号
代表者の役職・氏名 取締役社長 橋本 勝
事業の内容 信託銀行業務等
資本金 3,420億円
設立年月日 大正14年7月28日
上場会社と当該法人の関係等特記すべき資本関係、人的関係及び取引関係はありません。また、当社の関連当事者には該当しません。
④ 譲渡の日程
取締役会決議 平成29年3月30日
契約締結 平成29年5月26日
物件引渡期日 平成29年6月30日
(3)当該事象の損益および連結損益に与える影響額
当該資産の譲渡に伴い、平成30年3月期(平成29年4月1日~平成30年3月31日)の第1四半期個別決算および連結決算におきまして、約50億円の特別利益を計上する見込みです。
以 上