臨時報告書
- 【提出】
- 2019/03/29 15:00
- 【資料】
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提出理由
当社は、2019年3月28日開催の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2019年3月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役11名選任の件
取締役として、河田正也、村上雅洋、荒健次、小倉良、奥川隆祥、馬場一訓、石井靖二、松田昇、清水啓典、藤野しのぶ、多賀啓二の11氏を選任する。
第2号議案 監査役4名選任の件
監査役として、木島利裕、大本巧、山下淳、渡邊充範の4氏を選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、長屋文裕氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.各決議事項が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成割合は、出席した株主の議決権の数(事前行使分及び当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含みません))に対するものです。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数を集計していません。
2019年3月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役11名選任の件
取締役として、河田正也、村上雅洋、荒健次、小倉良、奥川隆祥、馬場一訓、石井靖二、松田昇、清水啓典、藤野しのぶ、多賀啓二の11氏を選任する。
第2号議案 監査役4名選任の件
監査役として、木島利裕、大本巧、山下淳、渡邊充範の4氏を選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、長屋文裕氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 賛成割合(%) | 決議結果 |
| 第1号議案 | |||||
| 河田 正也 | 1,294,519 | 105,083 | 1 | 92.07 | 可決 |
| 村上 雅洋 | 1,294,091 | 105,012 | 500 | 92.04 | 可決 |
| 荒 健次 | 1,386,506 | 13,102 | 1 | 98.61 | 可決 |
| 小倉 良 | 1,386,527 | 13,081 | 1 | 98.61 | 可決 |
| 奥川 隆祥 | 1,386,869 | 12,739 | 1 | 98.64 | 可決 |
| 馬場 一訓 | 1,382,554 | 17,054 | 1 | 98.33 | 可決 |
| 石井 靖二 | 1,382,565 | 17,043 | 1 | 98.33 | 可決 |
| 松田 昇 | 1,389,887 | 9,721 | 1 | 98.85 | 可決 |
| 清水 啓典 | 1,390,844 | 8,764 | 1 | 98.92 | 可決 |
| 藤野しのぶ | 1,312,102 | 87,506 | 1 | 93.32 | 可決 |
| 多賀 啓二 | 1,391,112 | 8,496 | 1 | 98.94 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 木島 利裕 | 1,338,187 | 61,387 | 1 | 95.18 | 可決 |
| 大本 巧 | 1,377,534 | 22,043 | 1 | 97.98 | 可決 |
| 山下 淳 | 1,398,129 | 1,449 | 1 | 99.44 | 可決 |
| 渡邊 充範 | 1,056,516 | 343,059 | 1 | 75.14 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 長屋 文裕 | 1,393,970 | 5,647 | 1 | 99.14 | 可決 |
(注) 1.各決議事項が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成割合は、出席した株主の議決権の数(事前行使分及び当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含みません))に対するものです。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数を集計していません。