3105 日清紡 HD

有報資料
41項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第172期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/14 13:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
繊維ブレーキ紙製品精密機器化学品エレクト
ロニクス
不動産計
売上高
外部顧客への
売上高
25,41072,30714,80313,7734,19070,3104,952205,74813,181218,929
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
8323357862146491,2422,7668133,579
計25,49372,33015,16114,6354,33770,3606,194208,51413,994222,509
セグメント利益
又は損失(△)
309△1,165△179445△20△2,0313,6691,025△241,000

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである食品、産業資材等の商社機能及び保険代理店業務等が含まれています。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計1,025
「その他」の区分の損失(△)△24
セグメント間取引消去△76
全社費用(注)△1,804
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△880

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ブレーキ」セグメントにおいて、TMD社は433百万円を固定資産の減損損失として特別損失に計上しています。
また、「エレクトロニクス」セグメントにおいて、日本無線㈱は40百万円を、長野日本無線㈱は262百万円を固定資産の減損損失として特別損失に計上しています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
繊維ブレーキ紙製品精密機器化学品エレクト
ロニクス
不動産計
売上高
外部顧客への
売上高
25,12881,37614,56914,1434,18879,0354,620223,06213,540236,603
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
10218356249126371,1802,0711,5703,641
計25,23181,39514,92614,3924,31479,0725,800225,13415,111240,245
セグメント利益
又は損失(△)
16△72622231910△3223,4632,983△322,951

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである食品、産業資材等の商社機能及び保険代理店業務等が含まれています。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計2,983
「その他」の区分の損失(△)△32
セグメント間取引消去△24
全社費用(注)△2,091
四半期連結損益計算書の営業利益835

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ブレーキ」セグメントにおいて、TMD社は13百万円、「エレクトロニクス」セグメントにおいて、日本無線㈱は63百万円を固定資産の減損損失として特別損失に計上しています。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しました。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は「繊維」17百万円、「紙製品」18百万円、「精密機器」10百万円、「化学品」11百万円、「不動産」0百万円それぞれ減少し、セグメント損失は「ブレーキ」21百万円、「エレクトロニクス」59百万円それぞれ増加しています。また、全社費用が10百万円増加しています。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。