3524 日東製網

3524
2026/04/23
時価
40億円
PER 予
7.33倍
2010年以降
赤字-86.41倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.44-2.04倍
(2010-2025年)
配当 予
3.22%
ROE 予
7.33%
ROA 予
1.76%
資料
Link
CSV,JSON

日東製網(3524)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年4月30日
6億3642万
2009年4月30日 -53.39%
2億9665万
2010年4月30日 -32.52%
2億17万
2011年4月30日 -14.17%
1億7182万
2012年4月30日 +457.34%
9億5762万
2013年4月30日 -37.54%
5億9812万
2014年4月30日 +47.93%
8億8480万
2015年4月30日 -27.79%
6億3892万
2016年4月30日 +80.8%
11億5518万
2017年4月30日 -29.3%
8億1667万
2018年4月30日 +22.15%
9億9760万
2019年4月30日 -13.6%
8億6189万
2020年4月30日 -13.15%
7億4853万
2021年4月30日 +3.22%
7億7261万
2022年4月30日 -52.11%
3億7003万
2023年4月30日 -25.5%
2億7566万
2024年4月30日 +56.48%
4億3135万
2025年4月30日 +57.66%
6億8006万

個別

2008年4月30日
5億3951万
2009年4月30日 -61.53%
2億757万
2010年4月30日 -2.68%
2億200万
2011年4月30日 -36.75%
1億2777万
2012年4月30日 +495.19%
7億6050万
2013年4月30日 -26.36%
5億6002万
2014年4月30日 +14.46%
6億4101万
2015年4月30日 -24.09%
4億8657万
2016年4月30日 +78.79%
8億6993万
2017年4月30日 -23.59%
6億6468万
2018年4月30日 +27.46%
8億4718万
2019年4月30日 -20.52%
6億7334万
2020年4月30日 -9.13%
6億1186万
2021年4月30日 -3.23%
5億9211万
2022年4月30日 -44.62%
3億2792万
2023年4月30日 -46.75%
1億7462万
2024年4月30日 +178.98%
4億8715万
2025年4月30日 -26.81%
3億5653万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/07/23 14:40
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用機械の製造・メンテナンス等を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額は、全社資産であり、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/07/23 14:40
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2025/07/23 14:40
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループ主力ユーザーの水産業界におきましては、海洋環境や気象状況の変動による漁獲量の減少や、人件費、資材等のコストの上昇もあり、事業収益の圧迫要因となっております。しかし、多くの魚種では、魚価の回復も見られ、外食産業や輸出向けの需要も堅調に推移しており、地域差はあるものの漁業資材への投資意欲は概ね回復傾向にあります。
このような状況のもと、当社グループの売上高は、漁業関連事業では、魚価が堅調に推移したことから漁業者も計画的に設備投資を継続し、旋網部門及び養殖網部門が活況となり、また、漁業子会社の水揚高が好調であったこと等により増加しました。陸上関連事業では、獣害防止ネットや防風・防砂・飛散防止ネットが好調であったこと等から前期に比べて売上高は増加しました。営業利益は、原材料費や人件費等のコストの上昇はありましたが、価格転嫁を円滑に進める努力をしたことや適正な在庫を確保し、製商品の短納期化を推進したこと等により前期と比べて増加しました。また、営業外収益として奨励金収入を計上し、営業外費用として為替差損を計上しました。特別損益としては、政策投資株式の一部見直しを行い、投資有価証券売却益を計上しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、21,600百万円(前期比3.4%増)、営業利益は680百万円(前期比57.7%増)、経常利益は828百万円(前期比0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は534百万円(前期比2.2%減)となりました。
2025/07/23 14:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。