デサント(8114)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2015年9月30日
- 54億4100万
- 2015年12月31日 -8.03%
- 50億400万
- 2016年3月31日 -36.01%
- 32億200万
- 2016年6月30日 -11.81%
- 28億2400万
- 2016年9月30日 -16.78%
- 23億5000万
- 2016年12月31日 -8.04%
- 21億6100万
- 2017年3月31日 +6.15%
- 22億9400万
- 2017年6月30日 -4.93%
- 21億8100万
- 2017年9月30日 +0.92%
- 22億100万
- 2017年12月31日 +0.59%
- 22億1400万
- 2018年3月31日 -59.12%
- 9億500万
- 2018年6月30日 -5.3%
- 8億5700万
- 2018年9月30日 -6.42%
- 8億200万
- 2018年12月31日 -0.75%
- 7億9600万
- 2022年12月31日 +287.44%
- 30億8400万
- 2023年3月31日 +14.01%
- 35億1600万
- 2023年6月30日 -0.46%
- 35億
- 2023年9月30日 -0.03%
- 34億9900万
- 2023年12月31日 -0.17%
- 34億9300万
- 2024年3月31日 -5.3%
- 33億800万
- 2024年6月30日 +1.54%
- 33億5900万
- 2024年9月30日 +2.68%
- 34億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
ARENA(SHANGHAI)INDUSTRIAL CO., LTD.を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益35百万円を計上しておりますが、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/10 15:59
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 減価償却費 1,075 百万円 940 百万円 のれんの償却額 - 百万円 92 百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 15:59
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (中国)2023/08/10 15:59
前年同四半期では新型コロナウイルス感染症に伴う厳しい行動規制があった中国では、2023年1月のリオープニングを受け活発な消費活動が見られました。特に香港において中国本土からの移動が自由化されたことが後押しし、HONG KONG DESCENTE TRADING, LTD.の業績が好調です。また、ASHとNLCSの連結子会社化による増収効果もあり、セグメント売上高は前年同四半期比201.1%増の3,209百万円となりました。一方で、セグメント利益につきましてはNLCSに係るのれんの償却費等を計上したことで、前年同四半期比18.4%減の101百万円となりました。なお、セグメント損益には含まれませんが、『デサント』を展開する持分法適用関連会社のDCHは引き続き好調です。
品目別売上高の状況は次のとおりであります。