8114 デサント

8114
2025/01/23
時価
3334億円
PER 予
26.21倍
2010年以降
赤字-62.04倍
(2010-2024年)
PBR
2.7倍
2010年以降
0.52-4.46倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
10.29%
ROA 予
7.89%
資料
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デサント(8114)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
20億3900万
2009年3月31日 +7.99%
22億200万
2009年12月31日 -30.84%
15億2300万
2010年3月31日 +21.14%
18億4500万
2010年6月30日
-2億5600万
2010年9月30日
13億4400万
2010年12月31日 +34.82%
18億1200万
2011年3月31日 +38.58%
25億1100万
2011年6月30日 -99.44%
1400万
2011年9月30日 +999.99%
14億5800万
2011年12月31日 +59.81%
23億3000万
2012年3月31日 +30.69%
30億4500万
2012年6月30日
-2億5100万
2012年9月30日
16億100万
2012年12月31日 +49.09%
23億8700万
2013年3月31日 +49.18%
35億6100万
2013年6月30日
-2200万
2013年9月30日
18億1300万
2013年12月31日 +51.08%
27億3900万
2014年3月31日 +63.2%
44億7000万
2014年6月30日 -98.59%
6300万
2014年9月30日 +999.99%
27億7500万
2014年12月31日 +49.19%
41億4000万
2015年3月31日 +58.53%
65億6300万

個別

2008年3月31日
11億5400万
2009年3月31日 +19.58%
13億8000万
2010年3月31日 -12.54%
12億700万
2011年3月31日 +10.27%
13億3100万
2012年3月31日 +0.45%
13億3700万
2013年3月31日 -27.6%
9億6800万
2014年3月31日 -68.9%
3億100万
2015年3月31日 +246.51%
10億4300万
2016年3月31日 +186.39%
29億8700万
2017年3月31日 +0.74%
30億900万
2018年3月31日 -64.71%
10億6200万
2018年9月30日 +13.37%
12億400万
2019年3月31日 -20.68%
9億5500万
2019年9月30日 -11.2%
8億4800万
2020年3月31日 -49.29%
4億3000万
2021年3月31日
-8億2900万
2022年3月31日
44億2900万
2023年3月1日 -27.43%
32億1400万
2023年3月31日 ±0%
32億1400万
2024年3月31日 +191.13%
93億5700万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
2.支給額算定方式
当社及び国内主幹グループ会社の業績連動報酬は、各事業年度の当社グループの連結当期純利益の計画値に応じてあらかじめ定めた基準額に50%から150%の支給率を乗じ、支給額を決定いたします。2025年3月期の基準額は87,700千円、支給限度額は162,560千円です。なお、支給限度額に関しては第49回定時株主総会で決議された報酬限度額から基本報酬の額を差し引いて算出しております。
また、国内主幹グループ会社の役員を兼任または専任する取締役については、連結業績に加え、個人評定部分(担当グループ会社の実績による定量評価部分)が含まれており、これに関しては各グループ会社より支給されます。
2024/06/13 14:41
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営環境、中期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2022年3月期より中期経営計画「D-Summit 2023」として「I.日本・韓国・中国 地域別戦略の実行」「Ⅱ.日本事業の収益改善」「Ⅲ.モノづくりの強化」の各戦略に取り組んでまいりました。「D-Summit 2023」の最終年度である2024年3月期には主要セグメントである日本・韓国・中国の各セグメントで利益の目標値を達成したほか、日本事業において構造改革が進みDTC事業の構成比率が拡大、またモノづくりでコーポレートブランド『デサント』の象徴アイテムである「水沢ダウン」に加え、主力商品となったシェルジャケット「クレアス」の認知・販売拡大や韓国の研究開発センターにて開発されたゴルフシューズが各国にて展開されるなど、各戦略において成果が見られ、結果として経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は2年連続で過去最高益を更新しました。
2024年5月は新たな中期経営計画「D-Summit 2026」を策定し、「成長戦略」「基盤強化」を軸とした以下の各重点戦略を推進し、更なる収益の拡大及び企業価値向上に努めます。
2024/06/13 14:41
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績の状況
当社は、中期経営計画「D-Summit 2023」において「Ⅰ.日本・韓国・中国 地域別戦略の実行」「Ⅱ.日本事業の収益改善」「Ⅲ.モノづくりの強化」の各戦略を推し進め、日本・韓国・中国で収益力を高めた結果、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は2年連続で過去最高益を更新しました。
売上高は、日本でのDTC売上高構成比率の伸長、韓国におけるプロパー販売の増加による売上伸長、中国では前第4四半期連結会計期間よりLE COQ SPORTIF (NINGBO) CO., LTD.(以下、NLCS)を連結業績に取り込んだこと等が増収要因となり、前年同期比5.3%増の126,989百万円となりました。
2024/06/13 14:41
#4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はDESCENTE CHINA HOLDING LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
流動資産合計37,669百万円
売上高60,233百万円
税引前当期純利益14,509百万円
当期純利益10,993百万円
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.関連当事者との取引
2024/06/13 14:41
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)10,55012,014
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)10,55012,014
普通株式の期中平均株式数(千株)75,49675,525
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2024/06/13 14:41

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