デサント(8114)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 20億3900万
- 2009年3月31日 +7.99%
- 22億200万
- 2009年12月31日 -30.84%
- 15億2300万
- 2010年3月31日 +21.14%
- 18億4500万
- 2010年6月30日
- -2億5600万
- 2010年9月30日
- 13億4400万
- 2010年12月31日 +34.82%
- 18億1200万
- 2011年3月31日 +38.58%
- 25億1100万
- 2011年6月30日 -99.44%
- 1400万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 14億5800万
- 2011年12月31日 +59.81%
- 23億3000万
- 2012年3月31日 +30.69%
- 30億4500万
- 2012年6月30日
- -2億5100万
- 2012年9月30日
- 16億100万
- 2012年12月31日 +49.09%
- 23億8700万
- 2013年3月31日 +49.18%
- 35億6100万
- 2013年6月30日
- -2200万
- 2013年9月30日
- 18億1300万
- 2013年12月31日 +51.08%
- 27億3900万
- 2014年3月31日 +63.2%
- 44億7000万
- 2014年6月30日 -98.59%
- 6300万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 27億7500万
- 2014年12月31日 +49.19%
- 41億4000万
- 2015年3月31日 +58.53%
- 65億6300万
個別
- 2008年3月31日
- 11億5400万
- 2009年3月31日 +19.58%
- 13億8000万
- 2010年3月31日 -12.54%
- 12億700万
- 2011年3月31日 +10.27%
- 13億3100万
- 2012年3月31日 +0.45%
- 13億3700万
- 2013年3月31日 -27.6%
- 9億6800万
- 2014年3月31日 -68.9%
- 3億100万
- 2015年3月31日 +246.51%
- 10億4300万
- 2016年3月31日 +186.39%
- 29億8700万
- 2017年3月31日 +0.74%
- 30億900万
- 2018年3月31日 -64.71%
- 10億6200万
- 2018年9月30日 +13.37%
- 12億400万
- 2019年3月31日 -20.68%
- 9億5500万
- 2019年9月30日 -11.2%
- 8億4800万
- 2020年3月31日 -49.29%
- 4億3000万
- 2021年3月31日
- -8億2900万
- 2022年3月31日
- 44億2900万
- 2023年3月1日 -27.43%
- 32億1400万
- 2023年3月31日 ±0%
- 32億1400万
- 2024年3月31日 +191.13%
- 93億5700万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2.支給額算定方式2024/06/13 14:41
当社及び国内主幹グループ会社の業績連動報酬は、各事業年度の当社グループの連結当期純利益の計画値に応じてあらかじめ定めた基準額に50%から150%の支給率を乗じ、支給額を決定いたします。2025年3月期の基準額は87,700千円、支給限度額は162,560千円です。なお、支給限度額に関しては第49回定時株主総会で決議された報酬限度額から基本報酬の額を差し引いて算出しております。
また、国内主幹グループ会社の役員を兼任または専任する取締役については、連結業績に加え、個人評定部分(担当グループ会社の実績による定量評価部分)が含まれており、これに関しては各グループ会社より支給されます。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営環境、中期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題2024/06/13 14:41
2022年3月期より中期経営計画「D-Summit 2023」として「I.日本・韓国・中国 地域別戦略の実行」「Ⅱ.日本事業の収益改善」「Ⅲ.モノづくりの強化」の各戦略に取り組んでまいりました。「D-Summit 2023」の最終年度である2024年3月期には主要セグメントである日本・韓国・中国の各セグメントで利益の目標値を達成したほか、日本事業において構造改革が進みDTC事業の構成比率が拡大、またモノづくりでコーポレートブランド『デサント』の象徴アイテムである「水沢ダウン」に加え、主力商品となったシェルジャケット「クレアス」の認知・販売拡大や韓国の研究開発センターにて開発されたゴルフシューズが各国にて展開されるなど、各戦略において成果が見られ、結果として経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は2年連続で過去最高益を更新しました。
2024年5月は新たな中期経営計画「D-Summit 2026」を策定し、「成長戦略」「基盤強化」を軸とした以下の各重点戦略を推進し、更なる収益の拡大及び企業価値向上に努めます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2024/06/13 14:41
当社は、中期経営計画「D-Summit 2023」において「Ⅰ.日本・韓国・中国 地域別戦略の実行」「Ⅱ.日本事業の収益改善」「Ⅲ.モノづくりの強化」の各戦略を推し進め、日本・韓国・中国で収益力を高めた結果、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は2年連続で過去最高益を更新しました。
売上高は、日本でのDTC売上高構成比率の伸長、韓国におけるプロパー販売の増加による売上伸長、中国では前第4四半期連結会計期間よりLE COQ SPORTIF (NINGBO) CO., LTD.(以下、NLCS)を連結業績に取り込んだこと等が増収要因となり、前年同期比5.3%増の126,989百万円となりました。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はDESCENTE CHINA HOLDING LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2024/06/13 14:41
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産合計 37,669百万円 売上高 60,233百万円 税引前当期純利益 14,509百万円 当期純利益 10,993百万円
1.関連当事者との取引 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/13 14:41
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 10,550 12,014 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 10,550 12,014 普通株式の期中平均株式数(千株) 75,496 75,525