無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 50億7800万
- 2019年3月31日 -46.81%
- 27億100万
個別
- 2018年3月31日
- 11億7400万
- 2019年3月31日 -21.55%
- 9億2100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/20 14:01 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/20 14:01
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) ― イギリス のれん 725 無形固定資産その他 1,092
連結子会社であるPEDES INVESTMENTS LTD.他グループ子会社4社に係るのれん等について、想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率は27.55%であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、11,137百万円の収入超過(前連結会計年度は12,523百万円の収入超過)となりました。これは主な減少要因として法人税等の支払額又は還付額1,038百万円がありましたが、税金等調整前当期純利益5,683百万円、減価償却費3,773百万円の計上、減損損失1,817百万円などの増加要因があったことによるものです。2019/06/20 14:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、8,267百万円の支出超過(前連結会計年度は6,361百万円の支出超過)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出5,863百万円、無形固定資産の取得による支出811百万円などによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、2,136百万円の支出超過(前連結会計年度は1,560百万円の支出超過)となりました。これは主に配当金の支払額1,733百万円によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3年~50年2019/06/20 14:01
②無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2019/06/20 14:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/20 14:01