四半期報告書-第64期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△13百万円には、セグメント間取引消去24百万円、棚卸資産の調整額△37百万円を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額22百万円には、セグメント間取引消去等△0百万円、棚卸資産の調整額22百万円を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「アジア」に含めておりました「韓国」及び「中国」について、重要性が増加したため、報告セグメントとして記載する方法に変更し、「アジア」を「韓国」「中国」及び「その他」の3区分に変更しております。
また、前連結会計年度において「欧米」に含まれておりました全ての欧米子会社について、清算決議等を行ったことに伴い「欧米」の重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||||
| 日本 | 韓国 | 中国 | その他 | 計 | (注)1 | (注)2 | |
| 売上高 外部顧客への売上高 | 29,301 | 32,752 | 2,602 | 1,270 | 65,926 | - | 65,926 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 3,120 | 377 | 43 | 90 | 3,631 | △3,631 | - |
| 計 | 32,421 | 33,130 | 2,646 | 1,360 | 69,558 | △3,631 | 65,926 |
| セグメント利益又は損失 | 795 | 2,320 | △14 | △449 | 2,651 | △13 | 2,638 |
| その他の項目 | |||||||
| 持分法による投資損益 | - | 81 | 101 | - | 182 | 21 | 203 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 285 | 2,101 | - | 2,387 | - | 2,387 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△13百万円には、セグメント間取引消去24百万円、棚卸資産の調整額△37百万円を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||||
| 日本 | 韓国 | 中国 | その他 | 計 | (注)1 | (注)2 | |
| 売上高 外部顧客への売上高 | 19,652 | 21,009 | 2,006 | 228 | 42,897 | - | 42,897 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 1,667 | 223 | 8 | 2 | 1,901 | △1,901 | - |
| 計 | 21,320 | 21,233 | 2,014 | 231 | 44,798 | △1,901 | 42,897 |
| セグメント利益又は損失 | △1,699 | △695 | △5 | △70 | △2,471 | 22 | △2,449 |
| その他の項目 | |||||||
| 持分法による投資損益 | - | △84 | 116 | - | 31 | △43 | △12 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 218 | 2,147 | - | 2,366 | - | 2,366 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額22百万円には、セグメント間取引消去等△0百万円、棚卸資産の調整額22百万円を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「アジア」に含めておりました「韓国」及び「中国」について、重要性が増加したため、報告セグメントとして記載する方法に変更し、「アジア」を「韓国」「中国」及び「その他」の3区分に変更しております。
また、前連結会計年度において「欧米」に含まれておりました全ての欧米子会社について、清算決議等を行ったことに伴い「欧米」の重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。