四半期報告書-第64期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△54百万円には、セグメント間取引消去29百万円、棚卸資産の調整額△84百万円を含んでおります。
(注)2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額38百万円には、セグメント間取引消去3百万円、棚卸資産の調整額34百万円を含んでおります。
(注)2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「アジア」に含めておりました「韓国」及び「中国」について、重要性が増加したため、報告セグメントとして記載する方法に変更し、「アジア」を「韓国」「中国」及び「その他」の3区分に変更しております。
また、前連結会計年度において「欧米」に含まれておりました全ての欧米子会社について、清算決議等を行ったことに伴い「欧米」の重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||||
| 日本 | 韓国 | 中国 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 42,975 | 42,989 | 3,861 | 3,042 | 92,868 | - | 92,868 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 3,415 | 593 | 80 | 125 | 4,215 | △4,215 | - |
| 計 | 46,390 | 43,582 | 3,942 | 3,167 | 97,083 | △4,215 | 92,868 |
| セグメント利益又は損失 | 369 | 1,786 | 1 | △422 | 1,734 | △54 | 1,679 |
| その他の項目 | |||||||
| 持分法による投資損益 | - | 177 | 107 | - | 284 | △83 | 200 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 308 | 1,925 | - | 2,234 | - | 2,234 |
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△54百万円には、セグメント間取引消去29百万円、棚卸資産の調整額△84百万円を含んでおります。
(注)2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||||
| 日本 | 韓国 | 中国 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 33,138 | 30,407 | 2,865 | 227 | 66,638 | - | 66,638 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 1,815 | 305 | 15 | 2 | 2,139 | △2,139 | - |
| 計 | 34,954 | 30,712 | 2,880 | 229 | 68,777 | △2,139 | 66,638 |
| セグメント利益又は損失 | △1,807 | △643 | 32 | △74 | △2,493 | 38 | △2,454 |
| その他の項目 | |||||||
| 持分法による投資損益 | - | △108 | 378 | - | 269 | △35 | 233 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 201 | 8,687 | - | 8,889 | - | 8,889 |
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額38百万円には、セグメント間取引消去3百万円、棚卸資産の調整額34百万円を含んでおります。
(注)2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「アジア」に含めておりました「韓国」及び「中国」について、重要性が増加したため、報告セグメントとして記載する方法に変更し、「アジア」を「韓国」「中国」及び「その他」の3区分に変更しております。
また、前連結会計年度において「欧米」に含まれておりました全ての欧米子会社について、清算決議等を行ったことに伴い「欧米」の重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。