ゴールドウイン(8111)の株式給付引当金の推移 - 通期
連結
- 2025年3月31日
- 49億9300万
個別
- 2025年3月31日
- 49億9300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2026/06/23 16:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 290百万円 587百万円 株式給付引当金繰入額 2,461百万円 -百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ニ 株式給付引当金2026/06/23 16:30
株式給付規程に基づく従業員の当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき株式給付引当金を計上しております。
ホ 株式報酬引当金 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 16:30
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 - 114 - 114 株式給付引当金 4,993 - 4,993 - 株式報酬引当金 - 69 - 69 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 賞与引当金 246 261 株式給付引当金 1,528 - ソフトウェア 742 1,029
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 51 43 株式給付引当金 1,530 - ソフトウェア 742 1,029
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 負債(流動負債および固定負債)2026/06/23 16:30
当連結会計年度末における負債合計の残高は37,728百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,945百万円減少いたしました。主な要因は、リース債務の増加1,196百万円、繰延税金負債の増加1,007百万円があったものの、株式給付引当金の減少4,993百万円があったためであります。
④ 純資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (5)株式給付引当金2026/06/23 16:30
株式給付規程に基づく従業員の当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき株式給付引当金を計上しております。
(6)株式報酬引当金