9980 MRK HD

9980
2026/07/10
時価
97億円
PER 予
7.13倍
2009年以降
赤字-516.66倍
(2009-2026年)
PBR
0.61倍
2009年以降
0.37-4.7倍
(2009-2026年)
配当 予
1.04%
ROE 予
8.49%
ROA 予
6.6%
資料
Link
CSV,JSON

MRK HD(9980)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
26億244万
2015年9月30日 +131.41%
60億2242万
2015年12月31日 +54.16%
92億8395万
2016年3月31日 +45.2%
134億7999万
2016年6月30日 -80.15%
26億7528万
2016年9月30日 +145.45%
65億6640万
2016年12月31日 +41.28%
92億7727万
2017年3月31日 +44.45%
134億101万
2017年6月30日 -74.64%
33億9872万
2017年9月30日 +115.12%
73億1129万
2017年12月31日 +44.01%
105億2891万
2018年3月31日 +41.67%
149億1647万
2018年6月30日 -72.79%
40億5939万
2018年9月30日 +112.32%
86億1873万
2018年12月31日 +54.94%
133億5364万
2019年3月31日 +38.84%
185億4037万
2019年6月30日 -77.04%
42億5669万
2019年9月30日 +122.36%
94億6507万
2019年12月31日 +45.08%
137億3224万
2020年3月31日 +37.77%
189億1926万
2020年6月30日 -79.76%
38億2906万
2020年9月30日 +126.04%
86億5508万
2020年12月31日 +51.46%
131億935万
2021年3月31日 +39.83%
183億3019万
2021年6月30日 -76.26%
43億5207万
2021年9月30日 +110.05%
91億4136万
2021年12月31日 +48.23%
135億5062万
2022年3月31日 +38.29%
187億3911万
2022年6月30日 -77.61%
41億9587万
2022年9月30日 +131.91%
97億3053万
2022年12月31日 +46.39%
142億4425万
2023年3月31日 +37.19%
195億4148万
2023年6月30日 -79.37%
40億3064万
2023年9月30日 +128.91%
92億2641万
2023年12月31日 +49.54%
137億9728万
2024年3月31日 +41.94%
195億8440万
2024年6月30日 -77.23%
44億5945万
2024年9月30日 +124.74%
100億2197万
2024年12月31日 +47.95%
148億2790万
2025年3月31日 +42.65%
211億5273万
2025年6月30日 -77.68%
47億2120万
2025年9月30日 +122.62%
105億1027万
2025年12月31日 +47.47%
154億9957万
2026年3月31日 +36.98%
212億3093万

個別

2008年8月31日
218億3775万
2009年8月31日 -12.75%
190億5432万
2009年11月30日 -79.84%
38億4082万
2010年2月28日 +131.33%
88億8513万
2010年5月31日 +44.91%
128億7524万
2010年8月31日 +40.4%
180億7688万
2010年11月30日 -77.42%
40億8222万
2011年2月28日 +94.11%
79億2420万
2011年5月31日 +52.4%
120億7632万
2011年8月31日 +44.93%
175億244万
2011年11月30日 -77.09%
40億1035万
2012年2月29日 +93.3%
77億5211万
2012年5月31日 +41.12%
109億4014万
2012年8月31日 +51.29%
165億5119万
2012年11月30日 -79.55%
33億8424万
2013年3月31日 +183.92%
96億851万
2013年6月30日 -69.71%
29億1071万
2013年9月30日 +170.49%
78億7322万
2013年12月31日 +44.62%
113億8645万
2014年3月31日 +49.49%
170億2181万
2014年6月30日 -84.48%
26億4173万
2014年9月30日 +181.54%
74億3760万
2014年12月31日 +40.8%
104億7224万
2015年3月31日 +48.76%
155億7878万
2016年3月31日 -13.56%
134億6557万
2017年3月31日 -0.61%
133億8385万
2018年3月31日 +9.26%
146億2289万
2019年3月31日 -42.14%
84億6071万
2020年3月31日 -68.52%
26億6379万
2021年3月31日 -14.25%
22億8428万
2022年3月31日 -4.95%
21億7125万
2023年3月31日 +0.87%
21億9006万
2024年3月31日 -12.36%
19億1939万
2025年3月31日 -12.37%
16億8196万
2026年3月31日 +1.74%
17億1117万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,721,20010,510,27515,499,57121,230,931
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(△は損失)(千円)△306,457356,312519,801891,916
(注)第1四半期及び第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第1四半期及び第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。
2026/06/23 10:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
補整下着及び美に関連する商品の販売を行う「婦人下着及びその関連事業」、マタニティ及びベビー向けのアパレルや雑貨の販売を行う「マタニティ及びベビー関連事業」、結婚式場の運営やカフェ・レストランなどの飲食事業の運営を行う「婚礼・宴会関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定しております。
2026/06/23 10:29
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、美容関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,284千円には、減価償却、株主優待に関連する売上高の調整額が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△619,871千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表上の営業利益と調整を行っております。
5.その他の収益は、顧客と割賦契約を締結する場合に生じる割賦手数料収益であります。2026/06/23 10:29
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の状況
非連結子会社
1社
主要な非連結子会社の名称
瑪露珂爾(上海)国際貿易有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/23 10:29
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/23 10:29
#6 事業等のリスク
(2)自然災害リスクについて
当社グループにおける店舗を含めた事業所、倉庫施設の周辺地域において、大規模地震、台風等の自然災害あるいは予期せぬ事故等が発生し、事業所、倉庫等に損害が生じた場合や人的被害が生じた場合には、物流機能の停止による営業の停止、売上高の減少等が考えられ、当社グループの業績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクが顕在化する可能性の程度及び時期について予測することは困難ですが、災害防止対策を整備し、災害による不測の事態に備えるため、避難・防災についての教育訓練を定期的に実施するとともに、万一当該リスクが顕在化した場合であっても影響の少ない営業所において事業活動を継続するため、物流の複数拠点化などリスク低減に努めております。
2026/06/23 10:29
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定しております。2026/06/23 10:29
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/23 10:29
#9 売上高の内訳(連結)
※2.売上高には下記の項目を含んでおります。
2026/06/23 10:29
#10 役員報酬(連結)
・賞与
業務執行を担う取締役を支給対象とし、1事業年度の業績を反映した賞与を支給する。また、「賞与」の具体的な算出方法は、主として連結売上高及び連結経常利益を指標とし、当該事業年度の業績目標の達成度合いに応じて支給額を決定する「オンターゲット型」とする。
なお、「基本報酬」と「賞与」の合計額の報酬限度額は、2016年6月28日開催の第39期定時株主総会で決議された年額280,000千円以内(うち社外取締役40,000千円以内)とする。
2026/06/23 10:29
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値の持続的な向上を図るため、成長性及び収益性の主要指標として、売上高成長率及び売上高営業利益率を重視しております。
また、利益配分に関する方針に従い、長期的かつ安定的な配当の実施に努めてまいります。更に、健全なキャッシュ・フローの向上と財務体質の改善に努めてまいります。
2026/06/23 10:29
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況のもと、主力事業である婦人下着及びその関連事業においては、補整下着の「リベルディーニュ」、「デコルテ リュミエス イデラ」の新色(数量限定)の投入により、客単価が向上するとともにリピート購入が順調に推移し、増収を達成いたしました。さらに、広告宣伝費の最適化や店舗戦略の見直し等コスト構造の改善を図るなど、全社的な経費の最適化を推進いたしました。
また、マタニティ及びベビー関連事業においては、在庫の適正化を目的とした新商品の投入抑制により売上高は減収となりましたが、需要動向に応じた在庫コントロールを徹底し、適正在庫の維持に努めるとともに、広告宣伝費をはじめとした各種コストの最適化を進めた結果、損益面では黒字化を達成いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高212億30百万円(前期比0.4%増)、営業利益5億80百万円(前期比46.8%増)、経常利益9億66百万円(前期比38.3%増)、2025年10月1日を効力発生日として実施しました連結子会社であるMISEL株式会社の吸収合併に伴い、第3四半期において、同社が保有していた税務上の繰越欠損金を引き継ぎ、これによる繰延税金資産を計上したことにより法人税等調整額を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益9億30百万円(前期比265.9%増)となりました。
2026/06/23 10:29
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/23 10:29
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
回収可能価額は、資産グループの正味売却価額と使用価値のいずれか高いほうの金額で算定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額または時点修正による査定結果により算定されており、使用価値は取締役会によって承認された事業計画を基礎とした割引前将来キャッシュ・フローにより算定されています。
不動産鑑定評価額又は時点修正による査定結果には専門的な判断が含まれており、取締役会決議によって承認された事業計画に含まれる売上高の主要な仮定には、婚礼施行件数及び婚礼規模(平均婚礼単価)並びに宴会需要等の将来予測が含まれております。これらの専門的な判断や売上高の主要な仮定は将来事象に係る不確実性を伴うとともに、経営環境や不動産市況の変化などにより見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 10:29
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,681,969千円1,710,555千円
販売費及び一般管理費250,070258,657
2026/06/23 10:29
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 10:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。