営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 1億6713万
- 2014年9月30日
- -4億9396万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、6月後半より、新規顧客獲得のための施策や今期より新設した「教育部」を中心とし、販売教育の徹底に取り組むことで顧客満足度の向上に努めてまいりました。2014/11/13 13:40
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、第1四半期の売上不振を補うことができず、売上高74億37百万円(前年同期比5.5%減)、営業損失4億93百万円(前年同期は1億67百万円の営業利益)、経常損失4億61百万円(前年同期は1億95百万円の経常利益)、四半期純損失は3億74百万円(前年同期は54百万円の四半期純利益)となりました。当第2四半期会計期間末現在の店舗数は、前事業年度末に比べ、統廃合2店を行った結果、237店(ミドルエイジ層専門店11店を含む)となっております。
なお、当社は体型補整を目的とした婦人下着及びその関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。