純資産
個別
- 2013年3月31日
- 91億6163万
- 2014年3月31日 +0.52%
- 92億919万
- 2015年3月31日 -3.72%
- 88億6625万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が435,734千円減少し、前払年金費用が170,559千円増加し、繰越利益剰余金が390,452千円増加しております。また当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失は、それぞれ18,144千円減少しております。2015/06/29 9:36
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は13.19円増加し、1株当たり当期純損失金額は0.38円減少しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1) 当社の株式会社みずほ銀行との当座貸越約定(契約日平成25年3月29日)には、以下の財務制限条項が付されており、これに抵触した場合は、貸越極度額を減額し、新規の貸越を中止し、または本約定を解約することになっております。2015/06/29 9:36
① 純資産の部の金額を2012年8月期決算における純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
② 借入人は、伊藤忠商事株式会社による借入人の対する直接または間接の発行済株式総数に対する所有株式数の割合を25.13%以上に維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債合計は3億56百万円となり、前事業年度末に比べ、4億43百万円の減少となりました。これは主に、退職給付引当金の減少及びリース債務の減少の結果によるものであります。2015/06/29 9:36
当事業年度末における純資産合計は88億66百万円となり、前事業年度末に比べ、3億42百万円の減少となりました。これは主に、退職給付に関する会計基準等の適用による利益剰余金の増加、当期純損失の計上及び剰余金の配当による利益剰余金の減少の結果によるものであります。
(3)当事業年度のキャッシュ・フローの状況の分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 9:36
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 302円14銭 290円89銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 9円56銭 △16円06銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。