建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 7億5849万
- 2018年3月31日 +3.53%
- 7億8528万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/29 16:44
建物及び構築物 8~50年
車両運搬具 4年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 16:44
イ 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 福岡県飯塚市他 店舗 建物及び構築物 29,773 工具、器具及び備品 3,781 長期前払費用 323 大阪市中央区(旧本社) 全社資産 建物及び構築物 13,436 合 計 47,314
店舗については、収益性の低下及び移転の意思決定を行った店舗を対象としており、全社資産については、一部他に転用が出来ない資産について減損損失を認識しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨2018/06/29 16:44
当社及び連結子会社が使用している事業所に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は、連結貸借対照表に計上しておりません。
(2)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由