- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△354,298千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表上の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/28 15:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表上の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 15:59
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定しております。
2019/06/28 15:59- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高伸び率と売上高営業利益率を重視しております。また、利益配分に関する方針に従い、長期的に安定した配当を実施してまいります。更に、健全なキャッシュ・フローの向上と財務体質の改善に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/28 15:59- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
加えて、美容関連分野およびウェディング分野に進出するなど、既存及び新規のお客様にご満足いただける多彩な製商品・サービスを提供できる『美の総合総社』への一歩を踏み出しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は185億40百万円(前期比24.3%増)、営業利益は3億81百万円(前期比57.6%減)、経常利益は2億72百万円(前期比64.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は、14億27百万円(前期は15億28百万円の利益)となりました。
利益面につきましては、婦人下着及びその関連事業において当上半期に主力製品シリーズ『Curvaceous(カーヴィシャス)』の生産遅延による影響により損失を計上したこと、マタニティ及びベビー関連事業においてカタログによるギフト販売が低迷し損失を計上したことから減益となりました。
2019/06/28 15:59