ソフトウエア
個別
- 2020年3月31日
- 4389万
- 2021年3月31日 +796.64%
- 3億9358万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2021/06/30 14:14
主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」適用後の金額を表示しております。2021/06/30 14:14
2.帳簿価額のうち「その他」の主なものは、工具、器具及び備品、ソフトウエアであります。
なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/30 14:14
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/30 14:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 4,345 2,295 ソフトウエア 534 7,908 長期前払費用 - 1,651 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.ソフトウエアの増加は基幹システムの刷新によるものであります。2021/06/30 14:14
2.ソフトウエア仮勘定の減少は基幹システム刷新により、ソフトウエアへの振替によるものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 14:14
イ 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 大阪市北区他 その他 工具、器具及び備品 67,008 ソフトウエア 24,263 合 計 181,210
当連結会計年度において、店舗の収益性の低下及び移転の意思決定により、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(89,937千円)として特別損失に計上しております。上記のその他の減損損失は、当社連結子会社であるMISEL㈱において、シェアリングサービスの縮小の意思決定により、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(91,272千円)を特別損失として計上いたしました。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資については、店舗網の拡充によるお客様の利便性向上等を目的とした設備投資を実施しております。2021/06/30 14:14
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は592百万円であります。その内訳は、有形固定資産457百万円、無形固定資産75百万円、差入保証金59百万円であり、主なものは、婦人下着及びその関連事業における店舗の新規出店・移転・改装に係る設備及び差入保証金、並びにECシステム開発に係るソフトウエアの取得であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/30 14:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産