四半期報告書-第46期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
これまで「営業外収益」の「受取手数料」に含めて計上しておりました自社割賦販売に係る受取手数料は、当第3四半期連結会計期間より「売上高」に含めて計上する方法に変更いたしました。
当社グループでは顧客の商品購入に際しての負担を軽減することを目的とした販売方法として自社割賦販売を導入しており、販売を通じて得られる受取手数料は商品販売に付随する業務から得られる収入として営業外収益として表示しておりました。しかし、当第3四半期連結会計期間より、自社割賦販売を戦略的に取り入れる経営方針に転換することとなりました。そのため当社グループの自社割賦販売から生じる受取手数料の獲得は主要な営業活動の成果の一つとして位置づけたことに伴い、営業活動の成果を適切に反映するために表示方法を変更するものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」93,430千円の内、65,141千円は、「売上高」65,141千円に組み替えております。
これまで「営業外収益」の「受取手数料」に含めて計上しておりました自社割賦販売に係る受取手数料は、当第3四半期連結会計期間より「売上高」に含めて計上する方法に変更いたしました。
当社グループでは顧客の商品購入に際しての負担を軽減することを目的とした販売方法として自社割賦販売を導入しており、販売を通じて得られる受取手数料は商品販売に付随する業務から得られる収入として営業外収益として表示しておりました。しかし、当第3四半期連結会計期間より、自社割賦販売を戦略的に取り入れる経営方針に転換することとなりました。そのため当社グループの自社割賦販売から生じる受取手数料の獲得は主要な営業活動の成果の一つとして位置づけたことに伴い、営業活動の成果を適切に反映するために表示方法を変更するものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」93,430千円の内、65,141千円は、「売上高」65,141千円に組み替えております。