純資産
連結
- 2013年8月31日
- 73億8056万
- 2014年8月31日 +0.54%
- 74億2037万
- 2015年8月31日 -2.74%
- 72億1720万
個別
- 2013年8月31日
- 61億1089万
- 2014年8月31日 +2.93%
- 62億9024万
- 2015年8月31日 -3.32%
- 60億8142万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ1,267百万円増加し、4,379百万円となりました。これは主に、長期借入金1,331百万円の増加、社債180百万円の減少によるものであります。2015/11/26 9:07
3) 純資産の部
前連結会計年度末に比べ203百万円減少し、7,217百万円となりました。これは主に、円安を背景に為替換算調整勘定が209百万円増加した一方で、自己株式を307百万円取得したことによるものであります。この結果、自己資本比率は48.0%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/11/26 9:07
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/11/26 9:07 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識しております。2015/11/26 9:07
利益配分については、これまで業績連動(連結ベース)を勘案し、連結当期純利益の20%を目標配当性向とした配当運営を行っていくことを基本的な方針としておりましたが、当期の配当より、連結純資産配当率2.5%を目標とした安定した配当運営を行っていくことを基本的な方針としてまいりたいと考えております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/11/26 9:07
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/26 9:07
(注)1.当社は、平成27年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり純資産額 809.51円 832.79円 1株当たり当期純利益金額 21.32円 3.46円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。