四半期報告書-第86期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として、事業用資産については事業の種類別セグメントの区分別に、遊休資産については個別資産別にグルーピングを行っております。
前第3四半期連結累計期間において、当社が保有する木質ボード事業用資産に収益性の低下が見られることから、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、処分見込額により評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 木質ボード事業用資産 | 山口県熊毛郡平生町 | 機械装置及び運搬具 | 31 |
| 福井県敦賀市 | 機械装置及び運搬具 | 107 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として、事業用資産については事業の種類別セグメントの区分別に、遊休資産については個別資産別にグルーピングを行っております。
前第3四半期連結累計期間において、当社が保有する木質ボード事業用資産に収益性の低下が見られることから、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、処分見込額により評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。