有価証券報告書-第80期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで独立掲記していた無形固定資産の「リース資産」及び「その他」は、金額的重要性がないため内訳の記載を省略しております。また、投資その他の資産の「長期貸付金」は金額的重要性がないため投資その他の資産の「その他」、流動負債の「リース債務」及び「未払消費税等」は流動負債の「その他」、同じく固定負債の「リース債務」及び「資産除去債務」は固定負債の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産に表示していた「リース資産」97,654千円及び「その他」47,449千円は、「無形固定資産」145,104千円として表示しております。また、投資その他の資産に表示していた「長期貸付金」18,727千円及び「その他」722,810千円は、投資その他の資産の「その他」741,537千円として組み替えております。流動負債に表示していた「リース債務」140,905千円及び「未払消費税等」755,789千円並びに「その他」1,304,489千円は、流動負債の「その他」2,201,184千円として組み替えており、固定負債に表示していた「リース債務」185,691千円及び「資産除去債務」10,750千円は、固定負債の「その他」196,441千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度まで独立掲記していた営業外費用の「為替差損」は、金額的重要性がないため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用に表示していた「為替差損」33,250千円及び「その他」9,785千円は、「その他」43,035千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度まで独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は金額的重要性がないため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付けによる支出」△5,144千円及び「貸付金の回収による収入」11,314千円並びに「その他」△50,051千円は、「その他」△43,881千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで独立掲記していた無形固定資産の「リース資産」及び「その他」は、金額的重要性がないため内訳の記載を省略しております。また、投資その他の資産の「長期貸付金」は金額的重要性がないため投資その他の資産の「その他」、流動負債の「リース債務」及び「未払消費税等」は流動負債の「その他」、同じく固定負債の「リース債務」及び「資産除去債務」は固定負債の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産に表示していた「リース資産」97,654千円及び「その他」47,449千円は、「無形固定資産」145,104千円として表示しております。また、投資その他の資産に表示していた「長期貸付金」18,727千円及び「その他」722,810千円は、投資その他の資産の「その他」741,537千円として組み替えております。流動負債に表示していた「リース債務」140,905千円及び「未払消費税等」755,789千円並びに「その他」1,304,489千円は、流動負債の「その他」2,201,184千円として組み替えており、固定負債に表示していた「リース債務」185,691千円及び「資産除去債務」10,750千円は、固定負債の「その他」196,441千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度まで独立掲記していた営業外費用の「為替差損」は、金額的重要性がないため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用に表示していた「為替差損」33,250千円及び「その他」9,785千円は、「その他」43,035千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度まで独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は金額的重要性がないため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付けによる支出」△5,144千円及び「貸付金の回収による収入」11,314千円並びに「その他」△50,051千円は、「その他」△43,881千円として組み替えております。