訂正有価証券報告書-第154期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、ドイツ中部ノルトハウゼンに本社を置く重量物包装資材メーカーであるティム・パッケージング・システムズ社の持分100%を取得することを決議した。同社の出資者(ドイツの独立系総合包装メーカーであるティムグループ)との間で持分譲渡契約を締結し、2022年6月30日に本件持分譲渡が完了した。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称およびその事業の内容
被取得企業の名称 ティム・パッケージング・システムズ社
事業の内容 重量物包装資材(段ボール、木材包装・パレット、パルプ系・プラスチッ
ク系包装資材等)の製造・販売
事業の規模 総資産 71億円
売上高 266億円
(注) 2021年12月期の数値であり、当社の会計監査人の監査証明を受けていない。
(2) 企業結合を行った主な理由
ティム・パッケージング・システムズ社を新たにグループに加えることにより、製品ポートフォリオの拡充、供給体制の充実を図り、ドイツ周辺地域における重量物包装市場において幅広い包装ニーズに迅速に応えるためである。
(3) 企業結合日
2022年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする持分取得
(5) 結合後企業の名称
トライコー・パッケージング・システムズ社
(6) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社であるレンゴー・ヨーロッパ社ならびに連結子会社であるトライコー・パッケージング&ロジスティクス社が現金を対価として持分を取得したことによるものである。
2.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得原価および対価については、当事者間の守秘義務に基づき非開示とする。
3.主要な取得関連費用の内訳および金額
現時点では確定していない。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定していない。
5.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定していない。
取得による企業結合
当社は、ドイツ中部ノルトハウゼンに本社を置く重量物包装資材メーカーであるティム・パッケージング・システムズ社の持分100%を取得することを決議した。同社の出資者(ドイツの独立系総合包装メーカーであるティムグループ)との間で持分譲渡契約を締結し、2022年6月30日に本件持分譲渡が完了した。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称およびその事業の内容
被取得企業の名称 ティム・パッケージング・システムズ社
事業の内容 重量物包装資材(段ボール、木材包装・パレット、パルプ系・プラスチッ
ク系包装資材等)の製造・販売
事業の規模 総資産 71億円
売上高 266億円
(注) 2021年12月期の数値であり、当社の会計監査人の監査証明を受けていない。
(2) 企業結合を行った主な理由
ティム・パッケージング・システムズ社を新たにグループに加えることにより、製品ポートフォリオの拡充、供給体制の充実を図り、ドイツ周辺地域における重量物包装市場において幅広い包装ニーズに迅速に応えるためである。
(3) 企業結合日
2022年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする持分取得
(5) 結合後企業の名称
トライコー・パッケージング・システムズ社
(6) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社であるレンゴー・ヨーロッパ社ならびに連結子会社であるトライコー・パッケージング&ロジスティクス社が現金を対価として持分を取得したことによるものである。
2.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得原価および対価については、当事者間の守秘義務に基づき非開示とする。
3.主要な取得関連費用の内訳および金額
現時点では確定していない。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定していない。
5.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定していない。