固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 287億9700万
- 2022年3月31日 -2.68%
- 280億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 250億4800万
- 2022年3月31日 +4.29%
- 261億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/24 12:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2022/06/24 12:10
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは経営資源を有効活用し収益基盤の多様化を進めるため、グループのシナジーを発揮し企業価値向上に取り組んでおります。しかしながら、関係会社各社の業績が著しく悪化し、将来にわたって事業が計画どおりに展開しないと判断された場合又は株式の時価が下落した場合には、関係会社株式の減損処理の必要に迫られます。その場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/24 12:10
(8)固定資産の減損に関するリスク
当社グループは保有する固定資産について、固定資産の時価が著しく下落した場合や収益性が低下した場合には減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主なその内訳2022/06/24 12:10
株式会社サンレモンの株式取得流動資産 461百万円 固定資産 350百万円 資産計 812百万円
1.企業結合の概要 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 12:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2022/06/24 12:10前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
(注)旧本社の売却益は日本通信紙㈱の土地、建物及び構築物によるものであります。2022/06/24 12:10前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 9百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 3百万円 土地 204百万円 92百万円 旧本社の売却益(注) -百万円 224百万円 計 217百万円 320百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2022/06/24 12:10前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 69百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 12百万円 4百万円 その他 0百万円 0百万円 計 81百万円 5百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 12:10 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/24 12:10
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 40,648百万円 41,346百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 12:10
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 496百万円2022/06/24 12:10
固定資産 682百万円
のれん 268百万円 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 12:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 特別償却準備金 △1百万円 △2百万円 固定資産圧縮積立金 △93百万円 △89百万円 その他 △3百万円 △9百万円
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 12:10
(注)1.評価性引当額が55百万円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 特別償却準備金 △1百万円 △2百万円 固定資産圧縮積立金 △400百万円 △384百万円 その他有価証券評価差額金 △374百万円 △348百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて18億83百万円増加し、301億99百万円となりました。これは現金及び預金が16億30百万円、商品及び製品が4億20百万円、原材料及び貯蔵品が1億27百万円とそれぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が7億96百万円減少したことなどによります。2022/06/24 12:10
固定資産は、前連結会計年度末に比べて7億72百万円減少し、280億25百万円となりました。これは建設仮勘定が4億円増加しましたが、機械装置及び運搬具が5億26百万円、建物及び構築物が2億68百万円、土地が1億78百万円、投資有価証券が1億46百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて11億11百万円増加し、582億25百万円となりました。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2022/06/24 12:10
当社グループは固定資産の減損の判定において、原則として、管理会計上の区分であるカンパニー単位ごとにグルーピングしており、一部の連結子会社については会社単位を基準としてグルーピングしております。その上で、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当社グループはビジネスプロセスソリューション事業における既存の紙製包材分野との協力体制を構築することによるシナジー効果を期待し、不二工芸印刷株式会社を連結子会社としておりますが、のれんを含む当該資産グループについて、取得時に予め策定された合理的な事業計画に比して当連結会計年度の実績及び翌連結会計年度以降の事業計画に重要な乖離がないため減損の兆候はないと判断しております。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法2022/06/24 12:10
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)