有価証券報告書-第64期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
当社は、各事業年度の業績の状況ならびに将来の経営基盤の強化と事業展開のための内部留保の充実にも留意しつつ、安定的な配当を継続することを基本方針としております。
内部留保につきましては、財務体質の強化および生産設備等の資金需要に備えるものであり、将来の利益に貢献することで会社の永続的な発展および株主様への安定的な配当に寄与していくものと考えております。
配当の回数につきましては、中間配当と期末配当の年2回を基本とし、配当の決定機関につきましては、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。なお、当社は、取締役会の決議によって、毎年7月31日を基準日として中間配当を実施する旨を定款に定めております。
当期は上記方針に従い、中間配当は見送らさせていただきましたが、期末配当につきましては、1株当たり2円の普通配当を実施いたしました。
(注) 基準日が当期に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
内部留保につきましては、財務体質の強化および生産設備等の資金需要に備えるものであり、将来の利益に貢献することで会社の永続的な発展および株主様への安定的な配当に寄与していくものと考えております。
配当の回数につきましては、中間配当と期末配当の年2回を基本とし、配当の決定機関につきましては、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。なお、当社は、取締役会の決議によって、毎年7月31日を基準日として中間配当を実施する旨を定款に定めております。
当期は上記方針に従い、中間配当は見送らさせていただきましたが、期末配当につきましては、1株当たり2円の普通配当を実施いたしました。
(注) 基準日が当期に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たりの配当額(円) |
| 平成26年4月24日 定時株主総会決議 | 42 | 2.00 |