7911 TOPPAN HD

7911
2026/08/21
時価
1兆5097億円
PER 予
26.14倍
2010年以降
4.63-153.02倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.34-1.25倍
(2010-2026年)
配当 予
1.13%
ROE 予
3.99%
ROA 予
2.14%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第173期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
1兆3048億
2019年3月31日 +1.94%
1兆3302億

個別

2018年3月31日
1兆1271億
2019年3月31日 +0.99%
1兆1383億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△30,848百万円等が含まれております。全社費用は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等にかかる費用であります。
2 セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産663,269百万円等が含まれております。全社資産は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等における余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券等)及び固定資産(建物及び構築物、土地等)であります。
3 減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費4,735百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等における固定資産であります。
2019/06/27 14:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産697,118百万円等が含まれております。全社資産は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等における余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券等)及び固定資産(建物及び構築物、土地等)であります。
3 減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費4,644百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等における固定資産であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産4,432百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等における固定資産であります。2019/06/27 14:01
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(機械装置及び運搬具)、印刷事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2019/06/27 14:01
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産5,952百万円
固定資産9,867
資産合計15,819
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(連結子会社の株式取得及び事業譲受による企業結合)
2019/06/27 14:01
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 …8~50年
機械及び装置 …2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 14:01
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益のうち主なものは、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物8百万円744百万円
機械装置及び運搬具130402
土地2,756120
2019/06/27 14:01
#7 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損のうち主なものは、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物677百万円506百万円
機械装置及び運搬具628429
2019/06/27 14:01
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2019/06/27 14:01
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/27 14:01
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに連結子会社となったPT.KARYA KONVEX INDONESIAの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産5,952百万円
固定資産9,867
流動負債△5,605
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 14:01
#11 減損損失に関する注記(連結)
その結果、当連結会計年度において、以下の資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額2,981百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
場所用途種類
東京都港区 *1ペイメントサービス用資産無形固定資産
中華人民共和国上海市 *2情報記録材関連製造設備機械装置等
*1 東京都港区のペイメントサービス用資産は、サービスの立ち上げ遅れにより短期的な回収が見込めなくなったことによるものであります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。
*2 中華人民共和国上海市の情報記録材関連製造設備は、事業環境が悪化し収益性の低下が見込まれることによるものであります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却が困難であることから、回収可能価額はゼロとして評価しております。
2019/06/27 14:01
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
特別償却準備金△59
固定資産圧縮積立金△3,724△3,584
前払年金費用△11,949△13,699
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別の内訳
2019/06/27 14:01
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
持分法投資損益による影響△0.4△0.1
無形固定資産の減損による影響0.12.6
その他△0.31.5
2019/06/27 14:01
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動により使用した資金は、前連結会計年度に比べ11億円(1.6%)減少し738億円となりました。これは、有価証券の売却による収入が454億円減少、定期預金の預入による支出が267億円増加、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が84億円増加したものの、有価証券の取得による支出が302億円減少、投資有価証券の売却及び償還による収入が257億円増加、有形固定資産取得による支出が141億円減少、投資有価証券の取得による支出が139億円減少したことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 14:01
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他有形固定資産については主として定率法を採用しております。
2019/06/27 14:01
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/27 14:01
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他有形固定資産については主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 …8~50年
機械装置及び運搬具…2~15年
b 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
c リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 14:01

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