- 7911
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆4944億円
- PER 予
- 25.87倍
- 2010年以降
- 4.63-153.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.34-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 3.99%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 1384億4000万
- 2020年3月31日 -33.11%
- 926億300万
個別
- 2019年3月31日
- 1195億8100万
- 2020年3月31日 -39.45%
- 724億300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されております。2020/07/21 13:47
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額5,076百万円は、会計処理の確定により1,825百万円減少し、3,250百万円となりました。のれんの減少は主として機械装置及び運搬具が255百万円減少したほか、無形固定資産のその他が2,317百万円、繰延税金負債が118百万円それぞれ増加したことによるものです。
また、前連結会計年度末の無形固定資産のその他が2,206百万円、繰延税金負債が113百万円増加し、のれんが1,741百万円、機械装置及び運搬具(純額)が244百万円、利益剰余金が10百万円減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ15百万円減少しましたが、法人税等調整額が4百万円減少したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は10百万円減少しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/21 13:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 16,019 23,790 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △117,690百万円 △74,756百万円 繰延税金負債合計 △135,600 △96,194 繰延税金負債の純額 △119,581 △72,403 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/21 13:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
※1 評価性引当額は前連結会計年度に比べ5,530百万円減少しております。この主な内容は、一部の連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 50,683 60,217 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △133,487百万円 △88,155百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における総資産は、前期に比べ507億円減少し2兆1,434億円となりました。これは機械装置及び運搬具が306億円、現金及び預金が298億円、建物及び構築物が178億円、それぞれ増加したものの、投資有価証券が1,557億円減少したことなどによるものです。2020/07/21 13:47
負債は、前期に比べ321億円減少し8,332億円となりました。これは未払法人税等が265億円、長期借入金が147億円、それぞれ増加したものの、繰延税金負債が458億円、1年内償還予定の新株予約権付社債が400億円、それぞれ減少したことなどによるものです。
純資産は、前期に比べ186億円減少し1兆3,102億円となりました。これは利益剰余金が711億円増加し、自己株式が496億円減少したものの、その他有価証券評価差額金が1,069億円、非支配株主持分が343億円、それぞれ減少したことなどによるものです。