有価証券報告書-第100期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は以下のとおりです。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
| 建物及び構築物 | 15~50年 | |
| 機械装置及び運搬具 | 5~10年 |
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は以下のとおりです。
| 商標権 | 20年 | |
| ソフトウエア | 5年 | (社内利用可能期間) |
| 技術資産 | 15年 | |
| 顧客関係資産 | 8~17年 |
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法