有価証券報告書-第102期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
15.持分法で会計処理されている投資
個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は次のとおりです。
個々に重要性のない関連会社の財務情報は次のとおりです。
持分法の適用に際して関連会社の損失に対する持分の認識を停止していることによる未認識の関連会社の損失に対する持分は次のとおりです。
個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度末 (2019年12月31日) | 当連結会計年度末 (2020年12月31日) | |
| 持分法で会計処理されている 投資の帳簿価額 | 0 | 567 |
個々に重要性のない関連会社の財務情報は次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 当期利益の持分取込額 | - | △42 |
| その他の包括利益の持分取込額 | - | 9 |
| 包括利益合計の持分取込額 | - | △32 |
持分法の適用に際して関連会社の損失に対する持分の認識を停止していることによる未認識の関連会社の損失に対する持分は次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 当期損失のうち未認識の持分 | △938 | - |
| 累積損失額に対する未認識の持分 | △2,258 | △757 |