9475 昭文社 HD

9475
2026/04/24
時価
88億円
PER 予
87.95倍
2010年以降
赤字-273.49倍
(2010-2025年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.28-1.01倍
(2010-2025年)
配当
1.02%
ROE 予
0.76%
ROA 予
0.54%
資料
Link
CSV,JSON

昭文社 HD(9475)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
397億9440万
2009年3月31日 -16.88%
330億7608万
2010年3月31日 +1%
334億672万
2010年12月31日 -2.14%
326億9213万
2011年3月31日 +2.64%
335億5557万
2011年6月30日 -1.66%
329億9850万
2011年9月30日 -0.98%
326億7650万
2011年12月31日 +0.85%
329億5483万
2012年3月31日 +3.12%
339億8156万
2012年6月30日 -2.73%
330億5524万
2012年9月30日 -3.1%
320億2929万
2012年12月31日 +0.44%
321億6873万
2013年3月31日 +5.06%
337億9584万
2013年6月30日 -2.27%
330億2873万
2013年9月30日 -1.28%
326億660万
2013年12月31日 +0.54%
327億8247万
2014年3月31日 +3.69%
339億9247万
2014年6月30日 +0.15%
340億4502万
2014年9月30日 +1.74%
346億3722万
2014年12月31日 -0.44%
344億8442万
2015年3月31日 -17.85%
283億2845万
2015年6月30日 -1.61%
278億7307万
2015年9月30日 -3.77%
268億2209万
2015年12月31日 +0.13%
268億5819万
2016年3月31日 +4.49%
280億6336万
2016年6月30日 -5.27%
265億8321万
2016年9月30日 -3.77%
255億8073万
2016年12月31日 +0.29%
256億5366万
2017年3月31日 -4.3%
245億5088万
2017年6月30日 -4.26%
235億441万
2017年9月30日 -2.48%
229億2251万
2017年12月31日 -1.37%
226億776万
2018年3月31日 -1.86%
221億8833万
2018年6月30日 -5.36%
209億9959万
2018年9月30日 -0.65%
208億6268万
2018年12月31日 -2.39%
203億6351万
2019年3月31日 -3.28%
196億9536万
2019年6月30日 -4.75%
187億6024万
2019年9月30日 -0.58%
186億5201万
2019年12月31日 +1.15%
188億6737万
2020年3月31日 -0.26%
188億1792万
2020年6月30日 +0.45%
189億292万
2020年9月30日 -1.8%
185億6321万
2020年12月31日 -3.05%
179億9628万
2021年3月31日 -6.24%
168億7251万
2021年6月30日 -5.63%
159億2199万
2021年9月30日 -1.35%
157億779万
2021年12月31日 -1.5%
154億7279万
2022年3月31日 -1.44%
152億5064万
2022年6月30日 -1.71%
149億8923万
2022年9月30日 +0.08%
150億164万
2022年12月31日 +2.5%
153億7699万
2023年3月31日 +1.32%
155億7962万
2023年6月30日 +0.78%
157億184万
2023年9月30日 +1.95%
160億755万
2023年12月31日 +11.08%
177億8064万
2024年3月31日 +6.18%
188億7903万
2024年6月30日 -3.11%
182億9166万
2024年9月30日 -0.75%
181億5489万
2024年12月31日 +0.79%
182億9887万
2025年3月31日 +0.65%
184億1727万
2025年6月30日 -0.54%
183億1716万
2025年9月30日 +0.97%
184億9454万
2025年12月31日 -0.37%
184億2555万

個別

2008年3月31日
387億3119万
2009年3月31日 -16.29%
324億2092万
2010年3月31日 +1.67%
329億6249万
2011年3月31日 -2.16%
322億4924万
2012年3月31日 +0.63%
324億5190万
2013年3月31日 -0.63%
322億4602万
2014年3月31日 +0.65%
324億5595万
2015年3月31日 -16.12%
272億2307万
2016年3月31日 +0.04%
272億3448万
2017年3月31日 -13.09%
236億6910万
2018年3月31日 -8.76%
215億9577万
2019年3月31日 -11.16%
191億8617万
2020年3月31日 -4.19%
183億8143万
2021年3月31日 -18.9%
149億726万
2022年3月31日 -19.92%
119億3787万
2023年3月31日 +2.18%
121億9813万
2024年3月31日 +24.48%
151億8462万
2025年3月31日 -1.94%
148億9017万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/13 10:45
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/13 10:45
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)におけるわが国経済は、海外経済の回復ペースが鈍化しつつも供給制約が解消したことで輸出や鉱工業生産が堅調に推移し、雇用・所得環境が緩やかに改善しております。長期にわたり世界経済に大きな影を落とした新型コロナウイルス感染症は、わが国においてなお新たな変異株流行が報告されながらも、2023年春より感染症法上の位置づけが季節性インフルエンザと同等の5類に移行されたことで、人々の経済活動における不安がほぼ解消される状況となり、当社グループが主たる事業を営む旅行・観光市場や宿泊・飲食サービス関連市場においては、全国旅行支援制度が延長されたことも追い風となり順調な回復を見せております。また、経済の正常化や地政学リスクの増大に伴って生じた世界的なインフレの影響がわが国にも波及し、物価が継続的に上昇していることが新たな懸念材料となる一方で、大企業を中心に昨年に続き2024年も高水準の賃上げが実施されるものと見られ、物価と賃金の好循環が始まることで、長きにわたり日本経済の健全な成長を阻んでいたデフレからの脱却がようやく実現することも期待されております。なお、日銀の大胆な金融緩和政策が継続されていることから歴史的な円安水準が続いており、国境をまたぐ渡航においては、ゼロコロナ政策の影響で海外渡航の正常化が遅れた中国からの訪日客を除けば、インバウンド市場が急速な回復を見せておりますが、その一方で、アウトバウンド市場の回復は低調なものとなっております。
当社グループにおきましては、長期化したコロナ禍に対処すべく、これまでグループの事業再編や、主力の市販出版物事業における事業構造改革、DXによる業務の合理化及び効率化、そしてグループ保有資産の有効活用等の施策を大胆に実施してまいりました結果、市場環境の回復とともに、前年度に3期ぶりの当期純利益の黒字化に漕ぎつけました。今後においても持続的成長を実現し、財務基盤をより盤石なものに強化していくことが重要な課題であると認識しております。特にDX推進や脱炭素社会に向けた取り組み等について、改めて当社グループの経営理念「安心な暮らしと楽しい旅をサポートする企業」と軌を一にしたサステナビリティ戦略の一環として位置づけつつ、引き続き、既存事業の効率化、新規事業開発、業務提携による商品・サービス開発等の取り組みに注力しております。
当第3四半期連結累計期間の売上高は、上記の通り旅行やお出かけの需要拡大期に合わせて新型コロナの感染症法上の位置づけが5類に移行し、また全国旅行支援制度の延長もあって、旅行需要が昨年以上に高まったことにより、旅行関連の市販出版物、同サブスクリプションサービス及び電子書籍、さらに広告、特別注文品の売上が順調に伸び、売上高は4,212百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ636百万円(17.8%)増加いたしました(前年同期は3,575百万円)。損益面におきましては、売上の堅調な増加に比べて売上原価、販売費及び一般管理費の増加が抑制されていることから、営業利益は44百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ309百万円改善いたしました(前年同期は265百万円の営業損失)。なお、営業外費用として2024年2月5日付の「営業外費用(デリバティブ評価損)の計上に関するお知らせ」にて公表したとおり135百万円のデリバティブ評価損を計上したことから経常損失は前第3四半期連結累計期間に比べ141百万円の改善に留まり42百万円となりました(前年同期は183百万円)。また、当期間において2023年10月20日付の「固定資産の譲渡、特別利益の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表した固定資産売却益を特別利益として計上いたしました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,478百万円改善し、1,351百万円となりました(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失127百万円)。
2024/02/13 10:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。