9475 昭文社 HD

9475
2026/06/30
時価
87億円
PER
7.17倍
2010年以降
赤字-273.49倍
(2010-2026年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.28-1.01倍
(2010-2026年)
配当 予
1.04%
ROE
9.34%
ROA
6.41%
資料
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昭文社 HD(9475)の退職給付に係る資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
11億5821万
2014年6月30日 +9.24%
12億6528万
2014年9月30日 +0.91%
12億7685万
2014年12月31日 +0.9%
12億8834万
2015年3月31日 +5.26%
13億5615万
2015年6月30日 +0.87%
13億6788万
2015年9月30日 +0.86%
13億7961万
2015年12月31日 +0.85%
13億9128万
2016年3月31日 -25.78%
10億3255万
2016年6月30日 +1.03%
10億4316万
2016年9月30日 +1.01%
10億5374万
2016年12月31日 +0.99%
10億6413万
2017年3月31日 +13.01%
12億263万
2017年6月30日 +1.36%
12億1893万
2017年9月30日 +1.27%
12億3440万
2017年12月31日 +1.2%
12億4919万
2018年3月31日 +8.51%
13億5554万
2018年6月30日 +1.13%
13億7080万
2018年9月30日 +1.08%
13億8554万
2018年12月31日 +1.04%
13億9998万
2019年3月31日 -3.79%
13億4694万
2019年6月30日 +0.86%
13億5846万
2019年9月30日 +0.8%
13億6935万
2019年12月31日 +0.77%
13億7992万
2020年3月31日 -5.19%
13億835万
2020年6月30日 -0.56%
13億100万
2020年9月30日 +2.28%
13億3066万
2020年12月31日 +0.82%
13億4162万
2021年3月31日 +4.27%
13億9895万
2021年6月30日 +0.87%
14億1109万
2021年9月30日 -0.34%
14億625万
2021年12月31日 +0.81%
14億1765万
2022年3月31日 -0.81%
14億624万
2022年6月30日 +0.8%
14億1750万
2022年9月30日 +0.78%
14億2849万
2022年12月31日 +0.74%
14億3906万
2023年3月31日 -5.24%
13億6359万
2023年6月30日 +0.88%
13億7555万
2023年9月30日 +0.86%
13億8741万
2023年12月31日 +0.85%
13億9916万
2024年3月31日 +3.21%
14億4410万
2024年6月30日 +0.86%
14億5648万
2024年9月30日 +0.84%
14億6876万
2024年12月31日 +0.83%
14億8093万
2025年3月31日 -4.14%
14億1959万
2025年6月30日 +0.87%
14億3201万
2025年9月30日 +0.86%
14億4438万
2025年12月31日 +0.85%
14億5662万
2026年3月31日 +8.59%
15億8176万

有報情報

#1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (単位:千円)
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金負債
退職給付に係る資産△447,457△498,573
その他有価証券評価差額金△331,067△381,249
(注)1.評価性引当額が1,930,869千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,173,027千円減少したことに伴うものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/23 14:06
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当連結会計年度末における資産合計は、18,900百万円となり、前連結会計年度末に比べ483百万円(2.6%)増加いたしました。この主な要因は、売掛金が94百万円、商品及び製品が135百万円、無形固定資産その他が66百万円、投資有価証券が188百万円、退職給付に係る資産が162百万円、繰延税金資産が69百万円増加した一方で、流動資産その他が236百万円減少したことによるものです。負債合計は、4,568百万円となり、前連結会計年度末に比べ827百万円(15.3%)減少いたしました。この主な要因は、長期借入金が114百万円増加した一方で、短期借入金が263百万円、返金負債が127百万円、繰延税金負債が565百万円減少したことによるものです。純資産においては、前連結会計年度末に比べ、その他有価証券評価差額金が109百万円、退職給付に係る調整累計額が105百万円増加したほか、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払い等により、利益剰余金は1,119百万円増加いたしました。また、2025年10月17日にお知らせしたBEASTAR株式会社の子会社化に伴い非支配株主持分を計上したことも、純資産の増加要因となっております。一方で、2025年11月10日にお知らせした自己株式の買付けに伴い、自己株式(控除項目)が増加したことから、純資産の一部が減少しております。これらの結果、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,311百万円(10.1%)増加し、14,332百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は75.6%と4.9ポイント向上しております。
2026/06/23 14:06
#3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
退職給付に係る負債104,419110,723
退職給付に係る資産△1,419,597△1,581,768
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額△1,315,178千円△1,471,045千円
(注)一部の連結子会社は、退職給付債務の算定にあたり、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
2026/06/23 14:06

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