有価証券報告書-第24期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社の内部留保及び株主の皆様への利益配分については、以下を基本方針としております。
①株主の皆様への利益配分につきましては、グループ全体の財務体質の強化と新規成長投資のための内部留保を総合的に勘案し、配当、自己株式の買入れ等具体的な施策を決定する所存であります。
②配当につきましては、毎期着実に利益を生み出せるように努め、業績及び財務状況に応じた利益配当を行うことを基本方針としております。また、配当の基準といたしましては、連結株主資本やキャッシュ・ポジションの状況から最低限の配当を確保した上で、親会社株主に帰属する当期純利益の20%を配当性向の基準として(単体)当期純利益及び財務状況を加味し、配当金額を決定することといたします。
当社は、平成18年6月24日開催の第14期定時株主総会において、会社法第459条第1項に基づく剰余金の配当等が取締役会決議により行えるよう定款変更しております。
なお、配当回数につきましては、当社財務状況及び事業の季節変動性等を勘案し、年1回の期末配当を基本的な考え方としております。
上記の基本方針に照らし、平成28年5月12日開催の取締役会において当事業年度の剰余金の配当につき次のとおり決議いたしました。
①株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金1円00銭円 総額33,367千円
②基準日
平成28年3月31日
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月24日
①株主の皆様への利益配分につきましては、グループ全体の財務体質の強化と新規成長投資のための内部留保を総合的に勘案し、配当、自己株式の買入れ等具体的な施策を決定する所存であります。
②配当につきましては、毎期着実に利益を生み出せるように努め、業績及び財務状況に応じた利益配当を行うことを基本方針としております。また、配当の基準といたしましては、連結株主資本やキャッシュ・ポジションの状況から最低限の配当を確保した上で、親会社株主に帰属する当期純利益の20%を配当性向の基準として(単体)当期純利益及び財務状況を加味し、配当金額を決定することといたします。
当社は、平成18年6月24日開催の第14期定時株主総会において、会社法第459条第1項に基づく剰余金の配当等が取締役会決議により行えるよう定款変更しております。
なお、配当回数につきましては、当社財務状況及び事業の季節変動性等を勘案し、年1回の期末配当を基本的な考え方としております。
上記の基本方針に照らし、平成28年5月12日開催の取締役会において当事業年度の剰余金の配当につき次のとおり決議いたしました。
①株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金1円00銭円 総額33,367千円
②基準日
平成28年3月31日
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月24日