2388 ウェッジ HD

2388
2026/03/17
時価
26億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-317.22倍
(2010-2025年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.27-7.3倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

ウェッジ HD(2388)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年3月31日
3億1019万
2011年3月31日 +83.66%
5億6969万
2012年3月31日 -22.28%
4億4275万
2013年3月31日 +15.13%
5億973万
2014年3月31日 -40.88%
3億133万
2015年3月31日 +174.67%
8億2767万
2016年3月31日 +92.83%
15億9601万
2017年3月31日 +29.82%
20億7195万
2018年3月31日 -59.43%
8億4060万
2019年3月31日 -65.73%
2億8809万
2020年3月31日
-1億1810万
2021年3月31日
2億6609万
2022年3月31日 -83.35%
4431万
2023年3月31日 +50.43%
6665万
2024年3月31日
-3702万
2025年3月31日
-2252万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態及び経営成績の状況
当社グループは当第2四半期連結累計期間においては、増収減益となりました。売上高は4億35百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業損失は37百万円(前年同四半期は66百万円の営業利益)、経常損失は5億23百万円(前年同四半期は70百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億47百万円(前年同四半期は43百万円の純利益)となりました。
売上高は当社が営むコンテンツ事業の受注状況が堅調だったことに加え、ロイヤリティ収入が過去最高となったことから、増収となりました。営業利益については、主に訴訟費用等の増加により、減益となりました。経常利益については、持分法適用関連会社が営むDigital Finance事業とリゾート事業の損益を取り込んだ結果、持分法による投資損失となったことから、赤字幅が増大したものであります。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同四半期よりも悪化いたしました。
2024/05/15 15:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。